自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 福岡資麿 |
所属政党:自由民主党
役職 :厚生労働大臣
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参議院 | 2025-06-04 | 本会議 |
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田村まみ議員の御質問にお答えいたします。
被用者保険の適用拡大に関する年金部会と医療保険部会の連携についてお尋ねがありました。
被用者保険の適用拡大に関しては、従来から年金と医療保険の双方の観点から検討を進めており、今回の改正でも、両制度の関連分野の有識者等から構成される懇談会を開催したほか、それぞれの部会において双方の議論の状況を報告するなど、適切に連携しています。
今後とも、被用者保険の適用拡大の検討を進めていくに当たっては、年金と医療保険双方の観点を踏まえて、丁寧に議論してまいります。
標準報酬月額の上限の引上げの趣旨や内容についてお尋ねがありました。
今回の法案では、厚生年金における標準報酬月額について、既に上限に該当し、実際の収入と比べて少ない負担や給付となっている方が多い状況を踏まえ、より収入に応じた給付と負担とする等の観点から、上限引上げルールの見直しを行
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| 福岡資麿 |
所属政党:自由民主党
役職 :厚生労働大臣
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参議院 | 2025-06-04 | 本会議 |
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倉林明子議員の御質問にお答えします。
社会保険料の徴収についてお尋ねがありました。
社会保険料の納付が困難な事業所については、日本年金機構に対し、事業所の経営状況や将来の見通しなどを丁寧に伺いながら猶予や分割納付の相談等に応じることや、納付計画どおりに納付がされない場合であっても、直ちに猶予を取り消し、財産を差し押さえるのではなく、やむを得ない理由があると認められる場合には猶予を取り消さないことができることなどの対応を求めています。
年金事務所において、関係法令等に基づき、事業所の状況に応じた対応が行われるよう、引き続き日本年金機構に対して指導してまいります。
障害年金の報道についてお尋ねがありました。
御指摘の報道については、年金行政への信頼に関わる問題であり、しっかり対応していく必要があることを十分認識しております。
このため、令和六年度における障害年金の認定状
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-04 | 本会議 |
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ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、事業主に対して、いわゆるカスタマーハラスメントや求職者等へのセクシュアルハラスメントの防止のための雇用管理上の措置義務及び職場における治療と仕事の両立支援についての努力義務を課すこと、男女間における賃金差異の状況等の情報公表を義務付けること等の措置を講ずるとともに、女性の職業生活における活躍の推進に関する法律の期限を十年間延長しようとするものであります。
なお、衆議院において、雇用管理上必要な措置の例示としてカスタマーハラスメントの抑止のための措置を追加する等の修正が行われました。
委員会におきましては、本法律案に加え、石橋通宏君外二名発議の労働安全衛生法及び特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題として、審査を行い、ハ
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-04 | 憲法審査会 |
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ただいまから憲法審査会を開会いたします。
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査のため、憲法に対する考え方についてのうち、国民投票法等について、本日の審査会に北九州市立大学法学部准教授山本健人君、日本ファクトチェックセンター編集長古田大輔君及び大阪大学社会技術共創研究センター特任准教授工藤郁子君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-04 | 憲法審査会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-04 | 憲法審査会 |
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日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題といたします。
本日は、憲法に対する考え方についてのうち、国民投票法等について参考人の皆様から御意見を伺います。
この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。
本日は、御多忙のところ本審査会に御出席いただきまして、誠にありがとうございます。
皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。
議事の進め方でございますが、山本参考人、古田参考人、工藤参考人の順にお一人十二分程度で順次御意見をお述べいただいた後、各委員からの質疑にお答えいただきたいと存じます。
全体の所要は二時間を目途といたします。
なお、御発言は、質疑、答弁とも着席のままで結構でございます。
それでは、まず山本参考人にお願いいたします。山本参考人。
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-04 | 憲法審査会 |
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時間ですので、おまとめください。
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-04 | 憲法審査会 |
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ありがとうございました。
次に、古田参考人にお願いいたします。古田参考人。
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-04 | 憲法審査会 |
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ありがとうございました。
次に、工藤参考人にお願いいたします。工藤参考人。
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-04 | 憲法審査会 |
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ありがとうございました。
以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。
これより参考人に対する質疑を行います。
質疑を希望される方は、氏名標をお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言を願います。
なお、質疑が終わった方は、氏名標を横にお戻しください。
参考人の方々におかれましては、答弁の際、挙手の上、会長の指名を受けた後、御発言を願います。
それでは、質疑のある方は、二巡目以降の質疑を希望される方も含め、氏名標をお立てください。
まず、一巡目は各会派一名ずつ指名させていただき、質疑時間は答弁を含め各八分以内といたします。
佐藤正久君。
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