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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
舞立昇治
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-25 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、我が国の漁業をめぐる諸情勢の変化に対応して漁業災害補償制度の改善を図り、漁業経営の安定に資するための措置を講じようとするものです。  委員会におきましては、漁業に影響を及ぼす海洋環境の変化への対応、漁業共済、漁業収入安定対策が漁業経営の安定に果たす役割、漁業共済の加入率向上に向けた方策等について質疑が行われました。  質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、附帯決議が付されております。  以上、御報告申し上げます。(拍手)     ─────────────
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-25 議院運営委員会
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、調査研究広報滞在費の使途の報告及び公開並びに残額の返還に関する規程の制定に関する件及び国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正に関する件の両件を一括して議題といたします。  両件は、先般の国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の改正に伴い、同法第九条の両議院の議長が協議して定めることとしております調査研究広報滞在費の使途の報告及び公開並びに残額の返還に関する規程を制定し、また、調査研究広報滞在費の支給日等に関し、所要の規定の整理を行おうとするものであります。  理事会において協議いたしました結果、お手元に配付しております案文のとおり、調査研究広報滞在費の使途の報告及び公開並びに残額の返還に関する規程を制定すること及び国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程を改正することに意見が一致いたしました。  両件につき御意見のあ
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牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-25 議院運営委員会
他に御発言ございませんか。──他に御発言がなければ、両件につきましては、理事会協議のとおり制定及び改正することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-25 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-25 議院運営委員会
次に、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。  本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、災害対策基本法等の一部を改正する法律案につき、本日の本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、立憲民主・社民・無所属一人十五分、公明党、日本維新の会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党各々一人十分の質疑を順次行うことに意見が一致いたしました。  理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-25 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-25 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-25 議院運営委員会
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-25 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。  暫時休憩いたします。    午前九時四十五分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
生稲晃子
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2025-04-25 法務委員会
本年二月に、第五十八回人権理事会ハイレベルセグメントに出席をしました。その際、ヘーラット・スリランカ外相と会談を行ったんですけれども、この会談では難民について話題にはなっておりません。  会談の詳しい中身に関しましては、回答することは控えさせていただきますけれども、外相とは、二国間関係の更なる発展や、地域全体の安定と繁栄の実現に向けた連携について議論をいたしました。  この人権理事会のハイレベルセグメント、ジュネーブの方に行ったときですけれども、ここでは、中満泉国連事務次長、また、ナダ・アル=ナシフ国連人権副高等弁務官、また、ミリアナ・スポリアリッチ……(島田(洋)委員「スリランカ大統領との話は」と呼ぶ)