生稲晃子
生稲晃子の発言44件(2024-12-05〜2025-06-06)を収録。主な登壇先は法務委員会, 外務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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政務 (22)
我が国 (16)
所属政党: 自由民主党
役職: 外務大臣政務官
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 法務委員会 | 4 | 12 |
| 外務委員会 | 3 | 12 |
| 安全保障委員会 | 2 | 10 |
| 外交防衛委員会 | 3 | 4 |
| 経済産業委員会 | 1 | 2 |
| 予算委員会 | 1 | 1 |
| 内閣委員会 | 1 | 1 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 1 | 1 |
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-06-06 | 経済産業委員会 |
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御質問いただき、ありがとうございます。
日朝平壌宣言は、日朝双方の首脳の議論の結果として、日朝関係の今後の在り方を記した両首脳による署名された文書であります。現在に至るまで北朝鮮側も否定しておりません。
政府としましては、引き続き、日朝平壌宣言に基づき、拉致、核、ミサイルといった諸懸案を包括的に解決をし、不幸な過去を清算して、日朝国交正常化を実現するべく取り組んでいく考えです。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-06-06 | 経済産業委員会 |
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ありがとうございます。
我が国の北朝鮮に対する基本方針というのは、先ほども申し上げたとおり、日朝平壌宣言に基づき、拉致、核、ミサイルといった諸懸案を包括的に解決し、不幸な過去を清算して、日朝国交正常化を実現するというものです。
石破総理は、日朝平壌宣言の原点に立ち返り、全ての拉致被害者の一日も早い御帰国、北朝鮮との諸問題の解決に向け、断固たる決意の下、総力を挙げて取り組んでいくと述べています。こうした総理の思いに関しても、北朝鮮側に対しまして、様々なルートで様々な働きかけを今行っております。
政府としましては、総理自身の強い決意の下、総力を挙げて最も有効な手だてを講じてまいります。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-05-28 | 法務委員会 |
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お答えいたします。
次回のスリランカの要人との接触の機会や、またその際の議題について、現時点で予断することはできませんけれども、日本に在留するスリランカ人に関する課題につきましては、これまでも外交ルートで取り上げてきていまして、今後とも法務省と連携して適切に対応してまいりたいというふうに思っています。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-05-28 | 法務委員会 |
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そのときは適切に対応させていただきたいと思います。
ありがとうございます。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-05-09 | 外務委員会 |
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御質問ありがとうございます。お答えいたします。
出張の必要性についてであるというふうに思っておりますけれども、法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序の維持強化の観点から、価値や原則を共有する太平洋島嶼国・地域との連携を更に強化していくことはとても重要であるというふうに考えています。
マーシャル諸島への訪問は、外務省政務としては二年四か月ぶりでありました。実際に訪問して、我が国がマーシャル諸島を含む太平洋島嶼国を重視している姿勢をアピールするということは、太平洋島嶼国との協力強化にとって不可欠であると考えての訪問でした。この機会にまた東太平洋戦没者の碑を訪問しまして、献花も行ってまいりました。
今回の訪問では、三月の日・マーシャル首脳会談のフォローアップとして、ハイネ大統領を含むマーシャル諸島要人との間で、二国間関係の強化及び地域情勢について率直な議論を行うことができたというふう
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-05-09 | 外務委員会 |
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お答えいたします。
私の方から、ALPS処理水の海洋放出が安全に実施されてきている点を強調してまいりました。ハイネ大統領からは、日本の透明性のある説明に対して高い評価が示されたということです。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-05-09 | 外務委員会 |
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それはしっかりと伝えております。
そしてまた、ちょっと、なかなか電波の関係も悪かったので、すぐにインスタグラム等に上げられなかったんですが、ハイネ大統領との会談のことも私は載せたと思います。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2025-05-08 | 外交防衛委員会 |
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お答えいたします。
チェコは、日本にとって価値と原則を共有する戦略的パートナーです。二〇二〇年には国交百周年を迎えて、長く友好関係を築いています。また、欧州でも有数の工業国でありますチェコには日本から自動車や電機関連の製造業を中心に二百八十社の日系企業が進出していまして、今後もビジネス分野の交流拡大が期待されます。
今後、大阪・関西万博へのチェコ政府要人の訪日等を契機としながら、経済面のみならず、文化、観光、スポーツといった幅広い分野での人的交流の拡大によって二国間関係を更に発展させていきたいと考えています。
日本とルクセンブルクは、皇室と大公家との親密な関係を基礎としまして、良好な二国間関係を築いています。金融や航空宇宙分野でも緊密な協力関係を築いています。四月十一日には、大阪・関西万博の開会式に出席するため訪日していたベッテル・ルクセンブルク副首相兼外相と岩屋大臣との間で外
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-04-25 | 法務委員会 |
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本年二月に、第五十八回人権理事会ハイレベルセグメントに出席をしました。その際、ヘーラット・スリランカ外相と会談を行ったんですけれども、この会談では難民について話題にはなっておりません。
会談の詳しい中身に関しましては、回答することは控えさせていただきますけれども、外相とは、二国間関係の更なる発展や、地域全体の安定と繁栄の実現に向けた連携について議論をいたしました。
この人権理事会のハイレベルセグメント、ジュネーブの方に行ったときですけれども、ここでは、中満泉国連事務次長、また、ナダ・アル=ナシフ国連人権副高等弁務官、また、ミリアナ・スポリアリッチ……(島田(洋)委員「スリランカ大統領との話は」と呼ぶ)
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-04-25 | 法務委員会 |
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先生、申し訳ありません。
大統領とも、このときには、難民については話題には上っておりません。
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