自由民主党
自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 江島潔 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-18 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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第三班では特にそのような話題等は出ませんでした。
以上です。
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| 山本順三 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-18 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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第四班でも直接原爆云々のお話はございませんでしたけれども、御案内のとおり、アフリカ諸国はまだまだ内戦をしているところもたくさんありますから、平和に対しての意識という意味ではいろいろな意見も出たように思いますけれども、直接のお話はございませんでした。
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| 若林洋平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-18 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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ありがとうございました。
なかなか、突然聞いたので、そういう話は、なければあれかなと思ったんですが。
せっかく参考人の方も出席いただいておりますので、独立行政法人国際協力機構理事長田中理事長、もし何かございましたら、よろしいでしょうか。
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| 若林洋平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-18 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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御答弁ありがとうございました。
じゃ、それは本当にまたそういうことを広めていただければ有り難いな。ただ、自発的にやっていただいているというのは非常にすばらしいことだなと思って、また難しい国においても工夫しながらやっていただいているというのは本当に有り難いことだなというふうに思っております。
次に、高速鉄道についてのそのODAというかですね、これ、ベトナムについては石垣調査委員の方から現状お聞かせをいただきまして、またそのODAの活用を戦略的に考えていくことの必要性というのは再確認させていただいたところでございますので、ちょっとインドの新幹線について、高速鉄道についてお聞きしたいなというふうに思っております。
最終的に日本の新幹線というか高速鉄道を選んだ理由なんかお話ししていたのであればお聞かせ願いたいなと思いますし、また、今後の高速鉄道についてのまた距離延長ですとか、また違う路
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| 若林洋平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-18 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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貴重な御意見ありがとうございました。
実は、年明けですかね、静岡県でも、自動車産業と、また知事と、また県議会の先生方等で視察に行かれてお話を聞いてきたら、やっぱりその日本の産業の技術の高さというのは本当に他国に比べたらもう比べ物にならないと。そういった意味において、是非ODAで、高速鉄道についてもやっぱり日本の、日本製がいいんだということを、あとは石垣のりこ調査委員がおっしゃられたとおり、そこをうまくいろんな形で向こうが喜ぶように、ほかの国と差を付けてしっかりとやって、結果的には日本ありがとうということがやはりしっかりと相手国にも伝わって、国民の皆さんにも、我々の日本もそうですけれども、相手国の国民の皆さんにも伝わるようなまた活動が必要かな。そういった意味において、調査の活動というのは本当に必要だと思いますので、引き続きよろしくお願いしたいと思います。
ありがとうございました。
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| 石井浩郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-18 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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この際、委員の異動について御報告いたします。
本日、高橋はるみ君が委員を辞任され、その補欠として梶原大介君が選任されました。
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| 石井浩郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-18 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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羽田次郎君。
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| 石井浩郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-18 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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四名の報告者に御回答をお願いします。
まずは、石垣のりこ君。
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| 江島潔 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-18 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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フィジー、トンガ共に島嶼国であるわけなんですけれども、そうすると、いわゆる今日本が抱えているその災害、特に海に関係する災害、津波とか地震による災害とか、あるいは温暖化による海面上昇、こういうものの、もう何かそれの塊のような災害に直面をしている両国であります。ですから、特にこの気象問題なんかに関する日本の知見を供与できるということはすごく両国共に非常に意義があるということが印象に残っております。
また、その中でも、今、日本は準天頂衛星「みちびき」を運用しているわけでありますけれども、これは第一義的にはもちろん日本を対象にした事業でありますけれども、この衛星の通るルート上の関係で、このトンガ、フィジーのこの地域でも「みちびき」のその性能を使えるわけなので、これは今、日本からこのオファー型の技術協力という形で提案をしているんですけれども、これに関しましても非常に強い関心を今両国は持っているよ
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| 山本順三 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-18 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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二点申し上げたいと思います。
一つは、実は、今回、政府の皆さん方、あるいはまた視察先の皆さん方と懇談をするときに、私の方からあえて申し上げたのですけれども、今回の視察というのはただ単なる視察をするのではなくて、我が国の国民の税金をもってODAの支援をしているという現実があるので、それが有効に使われているかどうか、その確認をするために来たんだと、したがって、そういった観点での視察をしたいということを申し上げました。
そこで、その流れの中で、一番言わば気になったというか、感じたことは何かというと、従来のODAは、道路を造る、あるいはまたダムを造る、あるいは橋を造る等々、言わばインフラの整備ということにかなり集中している、そういう状況があったのでありますけれども、昨今はもうがらりと変わってまいりました。そういったインフラ整備は、ある意味では自国でも資金の供与があれば対応していけるわけであ
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