自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 堂故茂 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-13 | 文教科学委員会 |
|
速記を止めてください。
〔速記中止〕
|
||||
| 堂故茂 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-13 | 文教科学委員会 |
|
速記を起こしてください。
|
||||
| 堂故茂 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-13 | 文教科学委員会 |
|
本件に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。
午後五時四分散会
|
||||
| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-13 | 農林水産委員会 |
|
ただいまから農林水産委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、高木かおりさんが委員を辞任され、その補欠として松野明美さんが選任されました。
─────────────
|
||||
| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-13 | 農林水産委員会 |
|
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
農林水産に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、総務省大臣官房地域力創造審議官望月明雄君外十五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-13 | 農林水産委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-13 | 農林水産委員会 |
|
農林水産に関する調査を議題とし、令和七年度の農林水産行政の基本施策に関する件について質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
|
||||
| 上月良祐 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-13 | 農林水産委員会 |
|
皆さん、おはようございます。自民党の茨城県選出の上月でございます。
自民党として、江藤大臣を始め農水省の皆様に御質問をさせていただきます。
まず、江藤大臣は、自他共に認める自民党農政の中枢、中核の先生であります。今は大臣として日本農政の、日本農林水産行政の中心にもおられるわけでありまして、日々重責等に向き合い、担われていらっしゃる先生であり、最も尊敬し敬愛する先生で、信頼する先生であります。
私、ぶつかり稽古で本当に鍛えていただいてきたんですけれども、そのことに感謝しつつ、ぶつかる力が、おっ、こいつ、ちょっとは強くなったなと思ってもらえるように一生懸命質問したいと思いますので、よろしくお願いいたします。
まず最初、米について質問をします。もうこれは衆でも参でも、いろんなところで多々議論をされているわけでありますが、私は今、党の農林部会長を拝命いたしております。農水省を決して
全文表示
|
||||
| 上月良祐 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-13 | 農林水産委員会 |
|
ありがとうございました。
確かに、自他共というのは、何というんでしょう、いや、そう思っていますけど、ただ、先生がおっしゃるように、うぬぼれていない、そこが江藤先生のすごいところだと思っております。見習って私も頑張りたいと思います。
今お答えをいただきました。それで、作況判定のための坪刈りなんでございますが、何というんでしょう、頼まれた方が自分の中で平均的なところを取っていただかないと、やっぱり数値がぶれるんだと思います。私が現場で聞いている話だと、やっぱり頼まれたところはあんまり悪いところを出したくないから、どっちかというといいところを出しているんじゃないかということもあり、そういう意味で、一%ずれれば七万トンですから、これは結構大きな影響があると思います。
お米がどっちかといえば余っていたときは、それがいい方に効果があったんだと思うんですが、今ちょっと足りないかなと思うときに
全文表示
|
||||
| 上月良祐 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-13 | 農林水産委員会 |
|
ありがとうございました。是非しっかりやっていただきたいと思います。
それから、備蓄米の買戻し付きの売却、放出に当たっての食糧法の米穀の生産量の減少という言葉なんですけど、これ、ちょっと松尾局長にお聞きしたいんですけど、例えば加工用米は去年、ふるい下米が少なくなって大変不足したため、夏に放出をしております。
これは、加工用に当たる米が不足しているからなんでありまして、米穀の全体の生産量と関係ないんですね。要するに、それに必要なものが足りないと放出はできるというふうに法律を読んだんだと思うんです。
同様に、主食用米を考えて、今の乳白米、白未熟米みたいなものが、太っているけどすぐ崩れちゃう、極端な例ですけどね、法律の議論だとして極端な例ですけど、そういう米ばっかりになりました、精米したら全部粉になりました、食べる粒ありませんといったら、備蓄米を放出しないといけないと思うんですよ。つま
全文表示
|
||||