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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
指名されてから御発言ください。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。  新妻秀規君。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。──他に御発言もなければ、以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたします。  参考人の皆様に一言お礼を申し上げます。  皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午後三時四十六分散会
田中昌史
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
自由民主党の田中昌史と申します。  参考人の皆様方、今日、本当に現場目線で参考になるお話、ありがとうございました。  この住まいの在り方という部分で、奥田参考人にまずお伺いしたいと思うんです。  私も全国比例区なものですから、四十七都道府県、いろんな地方を回ってまいります。本当に単身の高齢者の方々が物すごい増えていらっしゃって、御本人にもお話を聞きますけれども、ほとんど誰かと話すことはないと。唯一あるのが通所の介護サービスを受けているときの数時間だけ、三時間だけ話をすると。それも慣れてくると、ほとんど話もしなくなると。そういう状況の中で、ほとんど、自分の身辺ですとか、そういうものを誰かに把握していただきながら支援を受けるということがないというお話もよく聞くんです。  先ほど参考人がおっしゃった公営住宅を活用していくというのは、私もずっと昔からそのことについては考えておりまして、大変
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田中昌史
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございました。大変参考になりました。  次に、谷口参考人に伺いたいと思います。  先ほどの資料の中で、派遣先の九割以上の家庭から改善の報告があるという、非常に優れた効果があるという話でありました。  ワンストップで総合的な、客観的な評価に基づいて原因を分析し、トータルでアプローチをしていくということは、私も医療の人間なので、医療の中では普通かなという話なんですよね。やっぱり医療の中でも、チーム医療ってずっとやられていますけど、これはもう普通なんだと思うので。  子供政策というか、こども家庭センター等の子供支援の部分についても、先ほど参考人おっしゃったような、もう縦割りでぶつぶつぶつぶつ切れているということ自体は大きな問題で、今回こども家庭センターというのが設置されましたけれども、そこの中でお聞きしたいのは、このアウトリーチをしていくという部分で、学校の先生とこの外部の方々
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田中昌史
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございました。  私も学校の教員やっていたものですから、学校の教員やっていると学生は心を開かないんですよね。要するに、自分を評価する人間に対してなかなか心を開けないというのは正直ありますね。  そういう部分では、先ほどのその外部の方々が第三者的にしっかり入っていくというのも、私は今の学校教育においては非常に重要な要素だというふうに思っておりますので、また今後ともいろんな御示唆をいただければと思います。  ちょっと時間が参りまして、藤井参考人には、大変ありがとうございました。  実は、藤井参考人に聞きたかったのは、政府広報が弱過ぎるんじゃないかという御意見があるかないかという、あるかないかだけで結構なんですが、簡潔にちょっとお願いできればと思います。(発言する者あり)
田中昌史
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございました。  終わります。
星北斗
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
自由民主党の星でございます。お時間ありがとうございます。  時間六分ということですので短めにさせていただきますが、まず、私、医療従事者でありまして、先ほどから医療モデルの、悪口とは申し上げませんが、問題点を繰り返し聞かされて、我々も精いっぱいやっているという思いを持ちつつも、やっぱりこれから新たな問題、もう既に取り組んでいる問題も非常に多うございますけれども、まだまだ理解進んでいないなというのは実感として感じました。  その上で、ちょっと教えていただきたいんです。  まず、奥田参考人にですけれども、持家を持つという努力をして持家を持った、そこから離れられないという人がいる。これから持てないという人の話は置いておくとして、この持家を例えば売るとか住み替えるとかということに非常に抵抗を持つ我が国の国民の特性というのがあるんだと思いますが、これをやっぱり変えていかない限り、あるいはこれを子
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星北斗
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
申し訳ありません。  郊外に家を建てて同世代の人が団地に住んでというモデルが非常に多くて、これ自体が社会的な課題となっているということも併せて考えなければいけないと思います。  続きまして、谷口参考人にお伺いしたいんですが、かなりヘビーな介入をというか、すると、そうすると、そのボランティアなり専門職なりも、我々もよく体験しますけれども、ある種の燃え尽きを起こしてしまってなかなか前に進めないという状況をつくることがしばしばありますが、谷口さんのところではどんなふうにそういうものをカバーされているのか、教えていただければと思います。
星北斗
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
申し訳ありません。  時間がなくなりつつありますが、藤井参考人に一言お願いをしたいと思います。  我々の周辺にはやっぱり様々な障害を持った方がたくさんいらっしゃって、その障害の特性を理解することで手が出せる、まあ怖くて手が出せないという場合ももちろんあるわけでありまして、そういう基本的な教育というんですかね、皆さんの共通理解を深めていくための身近な教育方法、あるいは我々が身近にできることで何か御示唆があれば教えていただきたいと思いますが。