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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
続いて、磐田参考人。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
三人は駄目ですよ。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。  石田昌宏君。
石田昌宏
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
どうもありがとうございます。  参議院の自民党の石田昌宏と申します。  私は、この調査会では、エネルギーの需要の見積りのぶれというのがどうしてもたくさんあって、それが政策の不安定さをもたらしているんじゃないかなという観点でいろいろと考えてきたんですけれども、確かに、技術の発展が特に、また普及は特にエネルギーの需給に大きく影響しているというふうに考えています。  例えばですね、もう身近な例でいくと、グーグルのような一般の検索で一回クリックして検索すると、見てみたら平均〇・三ワットアワーの電力を使うそうなんですが、それをチャットGPTのような人工知能を使っていくと二・九ワットアワーですから、十倍ぐらい掛かるそうです。  そういった観点の中で、目標設定のぶれについて、まずは最初に石川先生からお伺いしたいと思うんですけど。  今そんな、ちょっと十倍もお金、電気掛かるという話した直後で大変
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石田昌宏
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
実はチャットGPTにも同じことを聞いているんですけど、非常に今聞いて納得感は全然違いましたので、まだまだ発展しなきゃいけないなというふうには感じましたけれども、本当に貴重な御意見ありがとうございました。  この目標設定のぶれの観点で森本先生にもちょっとお伺いしたいんですけど、需給見通しそのものもやっぱりぶれ感を感じざるを得ないんですけれども、例えば第七次エネルギー基本計画ですと、電力に限っては需給見通しのイメージというのが出ているんですけど、二〇一三年が一・〇八兆キロワットアワーだったものが、二〇二二年には実際ちょっと減っているんですね、一・〇〇兆ですね。それが二〇四〇年は一・一から一・二なので、今後、四〇年というのは一割から二割ぐらいの増加はあるだろう、若しくはそこでとどまるだろうという、こういう見通しがある一方で、例えば同じ政府の情報通信白書というのを見てみると全然違う見込みしていま
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石田昌宏
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  非常に、これも大事な課題にならなければいいなと思っているんですけれども、ほかの分野も大体そういう面はあるので、ちょっと考えていかなければならないのかなというふうに感じました。  時間がないので、磐田先生にはお伺いが、しますが、長期の需要のぶれがたくさんある中で、それはなかなか大きな計画としては実は成り立ちにくい感じがしていて、むしろやるべきことは、身近な、今日、明日といったところの課題を解くべきだと思います。そうすると、むしろ需要の、需給、供給の話よりも、消費者行動だとかマーケティングの世界でもうちょっと自然に、何というのかな、ふだんの活動の中で意識せずに持続社会に向かっていくといった取組こそが政策では重要だというふうに思うんですけど、短いコメントもしあれば、議長、あっ、委員長、申し訳ないですが、お許しいただけたら。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
申合せの時間が来ておりますので、簡単にお願いをいたします。
石田昌宏
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
どうもありがとうございました。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言ありませんか。  鬼木誠君。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-19 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
お三方ですね。  じゃ、まず森本参考人。