国民民主党・新緑風会
国民民主党・新緑風会の発言11643件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議50件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
さん (48)
国民 (43)
制度 (38)
首都 (37)
大阪 (34)
データ分析
このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
対象期間: 2023年1月〜2026年7月
発言の多い議員 トップ12
会議別の発言数
月別の発言数の推移(直近12か月)
国民民主党・新緑風会 の発言テーマ(言及件数)
テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
国民民主党・新緑風会 のテーマ指紋(他会派と比べて強く語るテーマ)
全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。
1.6× (754)
1.6× (366)
1.4× (1253)
1.3× (258)
1.3× (226)
1.2× (627)
1.1× (2113)
1.1× (596)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-07-24 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
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ただいまからこども・子育て・若者活躍に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、宮本和宏さんが委員を辞任され、その補欠として寺田静さんが選任されました。
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| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-07-24 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
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これより請願の審査を行います。
第二二三号子ども関連予算の大幅増額に関する請願外四十二件を議題といたします。
これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。
以上のとおり決定することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-07-24 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
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御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。
─────────────
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| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-07-24 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
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継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。
こども・子育て・若者活躍に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-07-24 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-07-24 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-07-24 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
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委員派遣に関する件についてお諮りいたします。
閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-07-24 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
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御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
本日はこれにて散会いたします。
午後十時十五分散会
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| 山田吉彦 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-07-24 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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国民民主党・新緑風会、山田吉彦でございます。
委員長、各委員の皆様、この法案に関しまして、時間を取り審議をしていただいておりますことを、心から感謝しております。
ただ、まだまだ納得し切れない部分が多々ございます。昨日も参考人の方来ていただきまして、非常に研究、ためになるお話をいただきました。
その中で、富士山の噴火時の降灰のことなんですが、富士山の噴火のリスクに対してはかなり細かく御説明いただきましたが、そのときの東京に関する影響というのが漠然としたものになっていたと感じております。
今日は参考人の方いらしていただいております。富士山噴火時の降灰による首都機能の停止について、国内における降灰への対応についてお教えください。
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| 山田吉彦 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-07-24 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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そのとおりなんです。もう既に検討は始まっておりまして、むしろこの東京を守ると、首都機能を守るという動きが既に行われております。しかも、鹿児島という事例がございます。鹿児島は常に降灰と闘いながら町を維持し続けております。考えますと、副首都を拙速に定めるよりも、まずはやれることはいかようにもあると考えております。
そして、続きまして、少し質問の順番を変えさせていただきます。
安全保障に関しまして、まずは発議者の方にお伺いしたいと思います。
副首都、町を守るという視点に関しまして、この副首都ということを提案する事前に防衛省あるいは安全保障に関わる方々との議論というのは行われたんでしょうか。
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