参議院
参議院の発言199588件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3190人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
請願 (70)
調査 (66)
継続 (48)
要求 (48)
選任 (45)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-17 | 議院運営委員会 |
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次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
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| 伊藤文靖 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2026-04-17 | 議院運営委員会 |
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御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、請暇の件でございます。吉良よし子君申出の請暇を許可することについて異議の有無をもってお諮りいたします。
次に、日程第一について、環境委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第二について、法務委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第三について、内閣委員長が報告された後、採決いたします。
なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。
以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十五分の見込みでございます。
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| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-17 | 議院運営委員会 |
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ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-17 | 議院運営委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。
暫時休憩いたします。
午前九時四十一分休憩
〔休憩後開会に至らなかった〕
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| 会議録情報 | 参議院 | 2026-04-16 | 法務委員会 | |
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午前十時開会
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委員の異動
四月十四日
辞任 補欠選任
加藤 明良君 有村 治子君
小林孝一郎君 山崎 正昭君
四月十五日
辞任 補欠選任
山崎 正昭君 東野 秀樹君
牧山ひろえ君 柴 愼一君
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出席者は左のとおり。
委員長 伊藤 孝江君
理 事
古庄 玄知君
こやり隆史君
打越さく良君
川合 孝典君
横山 信一君
委 員
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-16 | 法務委員会 |
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ただいまから法務委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、加藤明良さん、小林孝一郎さん及び牧山ひろえさんが委員を辞任され、その補欠として有村治子さん、東野秀樹さん及び柴愼一さんが選任されました。
─────────────
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-16 | 法務委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律及び道路交通法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、法務省刑事局長佐藤淳さん外四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-16 | 法務委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-16 | 法務委員会 |
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自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律及び道路交通法の一部を改正する法律案を議題といたします。
本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 古庄玄知 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-16 | 法務委員会 |
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おはようございます。大分県選出の古庄です。
資料一を御覧ください。
時速百九十四キロの事故が大分市内の通称四十メートル道路で発生したのは、平成三年二月九日です。その後の事件の流れは、令和、済みません、間違えました。平成じゃなくて、令和三年二月九日です。その後の事件の流れは、その資料一記載のとおりです。
既に足掛け六年ですけれども、まだ解決しておりません。資料二のとおり、一審と二審の判断が異なっているからです。被害者側の処罰感情はまだ鎮静化しておりませんし、また、加害者の社会復帰もはるかにかなたにあると、そういう状況です。
この法律の条文が曖昧であり、おかしい、そういうふうに思って、四年前から再三この国会で取り上げさせていただきました。それがようやく日の目を見ることになりました。今回の法改正、数値基準を導入し、犯罪成否の明確化を図ったのは大きな前進だと思いますが、なお確認した
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