参議院
参議院の発言203044件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3214人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
請願 (100)
調査 (61)
継続 (47)
要求 (47)
号外 (45)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-04-11 | 本会議 |
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間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。
〔投票終了〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-04-11 | 本会議 |
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投票の結果を報告いたします。
投票総数 二百三十七
賛成 二百十九
反対 十八
よって、本案は可決されました。(拍手)
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〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕
─────・─────
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-04-11 | 本会議 |
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日程第四 海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。
まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長和田政宗君。
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〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕
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〔和田政宗君登壇、拍手〕
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| 和田政宗 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-11 | 本会議 |
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ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、我が国の排他的経済水域における海洋再生可能エネルギー発電設備の設置の許可に関する規定等を設けるとともに、海洋環境等の保全に配慮した促進区域の指定を行うため、環境大臣による海洋環境等調査の実施に関する規定等を設けるほか、海洋再生可能エネルギー発電事業に係る環境影響評価法の特例等の措置を講じようとするものであります。
委員会におきましては、洋上風力発電の導入促進に向けた政府の取組、発電コストの現状と今後の見通し、環境に配慮した発電事業実施の必要性、発電設備に係る国内調達比率引上げに向けた取組等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。
質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
なお、
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-04-11 | 本会議 |
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これより採決をいたします。
本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。
〔投票開始〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-04-11 | 本会議 |
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間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。
〔投票終了〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-04-11 | 本会議 |
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投票の結果を報告いたします。
投票総数 二百三十六
賛成 二百三十五
反対 一
よって、本案は可決されました。(拍手)
─────────────
〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-04-11 | 本会議 |
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本日はこれにて散会いたします。
午前十時十四分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 | |
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午前十時三十分開会
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委員の異動
三月二十五日
辞任 補欠選任
加藤 明良君 宮沢 洋一君
長峯 誠君 石井 浩郎君
堀井 巌君 櫻井 充君
松山 政司君 羽生田 俊君
窪田 哲也君 杉 久武君
四月十日
辞任 補欠選任
滝沢 求君 永井 学君
杉 久武君 高橋 次郎君
四月十一日
辞任 補欠選任
高橋 次郎君 杉 久武君
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出席者は左のとおり。
委員長 小沢 雅仁君
理 事
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| 小沢雅仁 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、窪田哲也君、長峯誠君、堀井巌君、加藤明良君、松山政司君及び滝沢求君が委員を辞任され、その補欠として、石井浩郎君、櫻井充君、宮沢洋一君、羽生田俊君、永井学君及び高橋次郎君が選任されました。
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