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衆議院

衆議院の発言226323件(2023-01-19〜2026-07-27)。登壇議員3457人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 負担 (76) 消費 (75) 総理 (71) 所得 (59) 社会 (56)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
中司宏
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-02-24 本会議
日本維新の会の中司宏です。  会派を代表し、高市総理の施政方針に対し、総理に質問させていただきます。(拍手)  国の根幹に関わる重要政策の大転換、これこそが、自由民主党と日本維新の会との連立による高市政権が成し遂げなければならない課題です。  高市総理は、解散・総選挙に際し、国論を二分するような大胆な政策にも果敢に挑戦し、連立政権合意書に書かれた大きな政策転換を成し遂げるため、国民の信を問うと述べられました。  結果、自民、維新の与党両党で三百五十二議席。憲法改正ラインの三分の二を超える議席を預からせていただくことになり、国論を二分するどころか、国民の皆様から大きな信任をいただきました。  我々日本維新の会は、国家観を同じくする高市総理を全力で支え、しがらみなく国政を改革し、政策を実現するために与党入りしたのであり、日本を再起するため、覚悟を持って政権のアクセル役となり、連立政権
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高市早苗
役職  :内閣総理大臣
衆議院 2026-02-24 本会議
中司宏議員の御質問にお答えいたします。  食料品消費税と給付つき税額控除についてお尋ねがありました。  税、社会保険料負担や物価高に苦しむ中所得、低所得の方々の負担を減らすことは重要です。給付つき税額控除導入までの間の二年間に限った負担軽減策として、食料品の消費税率ゼロについて、その実現に向けた諸課題に関する検討を加速してまいります。  このため、超党派で行う国民会議において、二年に限り、特例公債に頼らないことを前提に、検討すべき諸課題を含め、給付つき税額控除の制度設計と併せて同時並行的に議論し、結論を得ていきたいと考えております。  医療制度改革についてお尋ねがありました。  日本維新の会との合意に基づき、病床数の適正化への支援やOTC類似薬などの保険給付の見直しを行うことといたしました。  現役世代の保険料率の上昇を止め、引き下げていくことは重要だと認識しています。これらの
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小寺裕雄 衆議院 2026-02-24 本会議
国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明二十五日午後一時から本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されることを望みます。
石井啓一
所属政党:無所属
役職  :副議長
衆議院 2026-02-24 本会議
小寺裕雄君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
石井啓一
所属政党:無所属
役職  :副議長
衆議院 2026-02-24 本会議
御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後三時五十六分散会      ――――◇―――――  出席国務大臣        内閣総理大臣  高市 早苗君        総務大臣    林  芳正君        法務大臣    平口  洋君        外務大臣    茂木 敏充君        財務大臣    片山さつき君        文部科学大臣  松本 洋平君        厚生労働大臣  上野賢一郎君        農林水産大臣  鈴木 憲和君        経済産業大臣  赤澤 亮正君        国土交通大臣  金子 恭之君        環境大臣    石原 宏高君        防衛大臣    小泉進次郎君        国務大臣    あかま二郎君        国務大
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会議録情報 衆議院 2026-02-24 議院運営委員会
   正午開議  出席委員    委員長 山口 俊一君    理事 村井 英樹君 理事 田野瀬太道君    理事 武藤 容治君 理事 宮内 秀樹君    理事 熊田 裕通君 理事 中曽根康隆君    理事 中川 康洋君 理事 金村 龍那君    理事 西岡 秀子君       石原 正敬君    大空 幸星君       神田 潤一君    木村 次郎君       小寺 裕雄君    塩崎 彰久君       谷川 とむ君    西田 昭二君       三ッ林裕巳君    山本 左近君       中川 宏昌君    沼崎 満子君       奥下 剛光君    石川  勝君       峰島 侑也君     …………………………………    議長           森  英介君    副議長          石井 啓一君    事務総長   
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山口俊一 衆議院 2026-02-24 議院運営委員会
これより会議を開きます。  国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず中道改革連合・無所属の小川淳也君、次に自由民主党・無所属の会の鈴木俊一君、次いで日本維新の会の中司宏君の順序で行います。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載のとおりであります。     ―――――――――――――  一、国務大臣の演説に対する質疑    質疑者      時間   要求大臣  小川 淳也君(中道) 35分以内 総理  鈴木 俊一君(自民) 35分以内 総理、農水、小野田国務(外国人共生)  中司  宏君(維新) 35分以内 総理     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-02-24 議院運営委員会
次に、委員派遣の基準の件についてでありますが、各委員会の委員派遣の基準については、お手元の資料一のとおり決定するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2026-02-24 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ――――――――――――― 資料一    委員派遣の基準(案)  一、委員派遣については、特別の場合を除き、年度内を通じ、各委員会の委員数に六万五千円を乗じた額の範囲内とする。  二、参議院議員の通常選挙公示後選挙の日までの間は、原則として派遣しないようにすること。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-02-24 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。