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予算委員会

予算委員会の発言51180件(2023-01-27〜2026-06-22)。登壇議員1403人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 消費 (77) 総理 (77) 国民 (75) 議論 (48) 社会 (43)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-19 予算委員会
これにつきましても後刻理事会にて協議をいたします。
山本太郎
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-05-19 予算委員会
資料七、八。今年三月末、民間と県から無償で提供されていた重機が引き揚げられることになり、まだまだ残る途方もない土砂をどうやって撤去するのか頭を抱えていた被災住民と災害NPO、そこに救いの手を差し伸べたのが石破総理です。生活復旧のため、コミュニティーを再生するため、重機の延長や燃料代の支給を続けられるよう指示してくださいました。総理、本当に心からありがとうございました。現地からも重機が大活躍しているとの感謝の声が聞こえています。  ただ一つ、ただ一つ問題がございます。この延長した重機、今月、五月いっぱいで撤収するそうです。現場はまだ作業が終わっていません。具体的には、昨日の時点で、土砂撤去が必要だがまだ着手できていない案件が西保地区、門前町など輪島市の一部だけでも五十件ほど、奥能登全域では百件以上の重機を使った支援を必要とする案件があり、何をどう頑張っても五月いっぱいで完了させることは困難
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石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-05-19 予算委員会
御指摘は直ちに内閣府に伝えさせていただきます。適切に対応できますよう努力をさせていただきます。
山本太郎
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-05-19 予算委員会
内閣府と石川県庁の皆さんにお伝えしたいです。総理から前向きなお答え、お言葉いただきました。是非、コミュニティー守る活動、止まらないように進めていただきたい。  特に内閣府、実態を伴わない重機の引揚げ、なぜ行うんですか。総理はコミュニティーを守ると何度も言っている。そして、必要な重機などに関してもちゃんとやると答弁何度も下さっている。総理に恥をかかせないでください。  小幅の延長という継ぎはぎで、実態を把握しないまま国の支援を打ち切ろうとするのをやめてください。被災住民を切り捨てるんですか。毎回のようにこの委員会で国会議員が何度も同じことを求めなければならないという状況をやめてください。小幅の延長を繰り返すのではなく、必要な支援が必要なくなるまでが期限であると考えていただきたい。  コミュニティーを守るよりも、実態把握なしにコストを減らすことを優先する内閣府の姿勢に猛省を求めて、終わり
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鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-19 予算委員会
御苦労さまでした。  以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手)  これにて内外の諸課題に関する集中審議は終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時二分散会
会議録情報 衆議院 2025-05-12 予算委員会
   午前八時五十九分開議  出席委員    委員長 安住  淳君    理事 井上 信治君 理事 齋藤  健君    理事 牧島かれん君 理事 山下 貴司君    理事 岡本あき子君 理事 奥野総一郎君    理事 山井 和則君 理事 三木 圭恵君    理事 浅野  哲君       井出 庸生君    伊藤 達也君       稲田 朋美君    岩田 和親君       国光あやの君    河野 太郎君       後藤 茂之君    小林 茂樹君       新谷 正義君    高木  啓君       田所 嘉徳君    田中 和徳君       津島  淳君    土屋 品子君       寺田  稔君    西銘恒三郎君       平沢 勝栄君    深澤 陽一君       古屋 圭司君    今井 雅人君       大西 健介君 
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安住淳 衆議院 2025-05-12 予算委員会
これより会議を開きます。  予算の実施状況に関する件について調査を進めます。  本日は、内外の諸課題についての集中審議を行います。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房新しい資本主義実現本部事務局次長馬場健君外十名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
安住淳 衆議院 2025-05-12 予算委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
安住淳 衆議院 2025-05-12 予算委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。新谷正義君。
新谷正義 衆議院 2025-05-12 予算委員会
自由民主党の新谷正義でございます。  本日は、予算委員会での質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。理事、関係各位の皆様には厚く御礼を申し上げたいと存じます。  早速でございますけれども、質問に入らせていただければと思います。  アメリカのトランプ大統領が就任して、関税措置は非常に大きな危機をもたらしているところでございます。今日は、関税、社会保障、そして中小企業政策、年金を中心に質問をさせていただきたいと思います。  まず、関税についてでございますけれども、そもそも、なぜ自由貿易が必要なのか、重要なのか。  リカードの比較優位説というものがございます。比較優位説が示しているところでは、世界の国々にはそれぞれ得意分野がありまして、得意分野を強くして輸出をして、不得意なところは輸入をして、そして共存共栄で世界全体が強く豊かになっていく、そういったものであるんですけれど
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