予算委員会
予算委員会の発言51336件(2023-01-27〜2026-07-27)。登壇議員1404人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
負担 (76)
消費 (75)
総理 (71)
所得 (59)
社会 (56)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 石破茂 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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衆議院 | 2025-05-12 | 予算委員会 |
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完全に同意をいたします。つまり、一部において、日本の労働生産性は低いのだみたいな話がございますが、そのようなことはございません。労働者の方々が一生懸命働いてきたということにきちんと報いがあるような、そういうような体制にしていくということは喫緊の課題であり、政府として最優先で取り組んでまいります。
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| 緒方林太郎 |
所属政党:有志の会
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衆議院 | 2025-05-12 | 予算委員会 |
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最後の質問にしたいと思います。
国会で今の政治情勢を注視しておりますと、今だけ、選挙のためだけの勢力と、孫、子の世代に責任を持つ勢力の戦いが行われているように見えます。与党も野党も、内部が割れてばらばらです。時に選挙互助会に見えるようなこともございます。もはや今の政治の構図は維持できず、日本政治は過渡期に入ってきているのではないかと思います。政界再編を含む大きな政治の転換が必要ではないかと思いますが、石破総理の見解を求めたいと思います。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-12 | 予算委員会 |
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間もなく時間ですから、簡潔に。
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| 石破茂 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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衆議院 | 2025-05-12 | 予算委員会 |
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私どもとして、我が自由民主党としても、選挙のためではない、次の時代のために責任を持つのが我々の矜持であるということをきちんと説いてまいりたいと思っております。
私は、平成二年に二回目の選挙、海部内閣でございましたが、やりました。消費税は必要なのだと。中選挙区でございました。石も投げられそうになりましたし。その中でも、きちんとした誠意あるお話をすれば国民は分かってくださるということ、私どもはきちんと胸に刻みながら、政治家のためではない政治というもの、次の時代のための政治というものを緒方委員とともに、また皆様方とともにやっていくことが私の願いでございます。よろしくお願い申し上げます。
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| 緒方林太郎 |
所属政党:有志の会
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衆議院 | 2025-05-12 | 予算委員会 |
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終わります。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-12 | 予算委員会 |
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これにて緒方君の質疑は終了いたしました。
以上をもちまして本日の集中審議は終了いたしました。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
正午散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-04-21 | 予算委員会 | |
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午前八時五十五分開会
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委員の異動
三月三十一日
辞任 補欠選任
秋野 公造君 三浦 信祐君
浜口 誠君 田村 まみ君
木村 英子君 山本 太郎君
四月四日
辞任 補欠選任
本田 顕子君 西田 昌司君
四月七日
辞任 補欠選任
西田 昌司君 本田 顕子君
塩田 博昭君 新妻 秀規君
四月八日
辞任 補欠選任
石田 昌宏君 柘植 芳文君
古川 俊治君 山田 宏君
川田 龍平君 羽田 次郎君
新妻 秀規君 塩田 博昭君
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| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-21 | 予算委員会 |
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ただいまから予算委員会を開会いたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
予算の執行状況に関する調査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-21 | 予算委員会 |
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御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
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| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-21 | 予算委員会 |
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予算の執行状況に関する調査についての理事会決定事項について御報告いたします。
本日午前は、米国の関税措置等内外の諸課題に関する集中審議を往復方式で百七十四分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党三十二分、立憲民主・社民・無所属五十五分、公明党二十四分、日本維新の会二十八分、国民民主党・新緑風会十四分、日本共産党十四分、れいわ新選組七分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。
また、午後は、政治資金問題等に関する件について参考人に対する質疑を行うことといたします。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
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