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厚生労働委員会

厚生労働委員会の発言28238件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員623人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 紹介 (523) 支援 (214) 障害 (184) 機能 (137) 高次 (129)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
参議院 2024-06-11 厚生労働委員会
○国務大臣(武見敬三君) ただいま御決議になられました附帯決議につきましては、その趣旨を十分尊重いたしまして、努力してまいります。
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-11 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-11 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時四十七分散会
会議録情報 参議院 2024-06-06 厚生労働委員会
令和六年六月六日(木曜日)    午前十時二分開会     ─────────────    委員の異動  五月三十一日     辞任         補欠選任      平木 大作君     山本 香苗君  六月四日     辞任         補欠選任      神谷 政幸君     佐藤 信秋君  六月五日     辞任         補欠選任      石田 昌宏君     古川 俊治君      佐藤 信秋君     神谷 政幸君      石橋 通宏君     辻元 清美君  六月六日     辞任         補欠選任      大椿ゆうこ君     古賀 千景君      辻元 清美君     石橋 通宏君      山本 香苗君     下野 六太君     ─────────────   出席者は左のとおり。     
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比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、平木大作君、石田昌宏君及び石橋通宏君が委員を辞任され、その補欠として山本香苗君、古川俊治君及び辻元清美君が選任されました。     ─────────────
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  再生医療等の安全性の確保等に関する法律及び臨床研究法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省大臣官房医薬産業振興・医療情報審議官内山博之君外八名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 再生医療等の安全性の確保等に関する法律及び臨床研究法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
古川俊治
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 厚生労働委員会
○古川俊治君 それでは、自由民主党の古川俊治から質問させていただきます。  まず最初に、私、特別委員長なんですけれども、差し替えで質問することをお許しいただいた野党の皆様に感謝いたします。  私が何で差し替えでここに来たかというと、この法案に実は内心は反対だからです。ただ、衆議院で全会一致で通ったような法案を与党の議員が反対するのも、ちょっと福岡筆頭からもいさめられまして、まあ今日は一応賛成するつもりではありますけれども、問題点が多々あるということをまず指摘をさせていただき、それが、私から言わせると、厚労省のポンコツだから、人災だと、これはということを申し上げて、まず質問に入りたいと思っております。  元々、この法律、二〇一三年、再生医療等安全確保法はできたわけですけれども、まず、遺伝子治療にも、インビボの方、すなわち遺伝子が入ったやつが体内で細胞に入る、そのインビボの遺伝子治療の自
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武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
参議院 2024-06-06 厚生労働委員会
○国務大臣(武見敬三君) 大変、厚生労働省、人材がポンコツで申し訳ありませんが。  実際のところ、先生、極めて高い御見識の中で早くからこの問題を指摘されていたことは私もよく理解しておりますし、この分野の法制化というものをやはり時代に先取りしてやるべきだということも盛んにおっしゃり、また次世代基盤法などはまさにそれを具体的に実現された見事な法律であったと私は理解しております。  ただ、厚生労働省の中においては、こうした法案提出する際には、事前にそれぞれ審議会などを通じて、こうした有識者の先生方の意見を、これ丁寧に聞きながら、各会派の御意見などもちゃんと聞きながら、慎重に国会の法案というものは提示するべきものだという考え方が基盤にございます。  こうした中で、インビボのこの遺伝子治療等を再生医療等安全性確保法の対象に加える点についても、同様に、昨今の技術革新を踏まえて、厚生科学審議会にお
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