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地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会の発言8363件(2023-01-23〜2026-05-21)。登壇議員458人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: データ (191) 情報 (184) 個人 (154) 事業 (120) 提供 (99)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伊東良孝 衆議院 2024-12-18 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○伊東国務大臣 今まで石破総理がこの十年間の思いを地方創生にぶつけてきた、そして新たな視点と新たな規模でこれを改革していくんだということであります。また、これまでのデジタル田園都市国家構想もそうでありますけれども、類似の事業が相当重なってきておる、そしてまたこれから取り組む事業も新しい中でデジ田の方と重なるところが多いものでありますから、糾合して一つにして太くして進めていくということでこのような形になっているものと承知をしております。
神津たけし 衆議院 2024-12-18 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○神津委員 ありがとうございます。  今のところ、余りまだ中身が見えていないというところで説得力がちょっと欠けているかなというところで、看板のかけ替えでは私はなかなか進まないのではないかというふうに思っています。  具体的な中身はこれから決めていくというところで、審議会の中ではこれまでやってきたところを生かしながらも、反省点ですとか、それから私は、よく成功例を見てそれを普遍的に広げていくという話もありますけれども、失敗事例というのもやはり振り返ってみていただいて、それを次の教訓として生かしていくという点も非常に重要だというふうに思っています。その点については、是非これから審議会の方で充実した審議をして方向性というもの、新たな地方創生の方向性というものを決めていっていただきたいというふうに思っております。  次の質問に移りたいと思います。  こども未来戦略の加速化プランですが、これを
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三原じゅん子
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-12-18 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○三原国務大臣 加速化プランを含むこども未来戦略は、少子化のトレンドの反転を目指し、抜本的な政策の強化を盛り込んだものであり、これを着実に実施していく考えであります。  我が国の少子化は、若い世代の所得、雇用の問題、あるいは出会いの少なさ、子育てに係る経済的負担や精神的負担、仕事と子育ての両立の難しさなど、様々な問題を背景とした婚姻数の減少、そして夫婦の子供数の減少、これが大きな要因として挙げられております。  加速化プランにおきましては、夫婦の子供数の減少の背景にあります子育ての経済的な負担、身体的、精神的負担、仕事と子育ての両立の難しさといった課題に対応しております。  加えて、婚姻数の減少の背景にある若い世代の所得、雇用の問題に対しましては、賃上げですとかリスキリング支援、非正規雇用労働者の正社員への転換等を進めるとともに、未婚の原因として出会いの少なさというのを挙げる声も多い
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神津たけし 衆議院 2024-12-18 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○神津委員 今年の出生数は七十万人切った、二〇四三年頃に七十万人は切ってしまうというふうに言われていたものが二十年ぐらい速いペースで起きてしまっているというところで、私は何が何でも子供を増やす政策というのはやっていかなくちゃいけないというふうに思っているところです。  先ほどおっしゃられたように、若い世代の所得の向上のために、リスキリングをやっていくとか、そのほかの施策、やっていくというところをおっしゃってくださったんですが、私が手元に持っているこども未来戦略の加速化プランの……
谷公一 衆議院 2024-12-18 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 神津君、申合せの時間が経過しておりますので、御協力をお願いします。
神津たけし 衆議院 2024-12-18 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○神津委員 分かりました。  施策のポイントというものがありまして、その中に若い世代の所得を向上する施策が余り含まれていないので、そこを是非勘案していただいて取り組んでいただきたいと思います。  時間が参りましたので、質問を終わります。ありがとうございました。
谷公一 衆議院 2024-12-18 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 次に、柚木道義君。
柚木道義 衆議院 2024-12-18 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○柚木委員 立憲民主党の柚木道義でございます。  今日は、質疑の機会をいただき、ありがとうございます。  平大臣に、今日は限られた二十三分なので、お伺いします。  大臣のことは、個人的には、大変行動力、発信力もあって、先日も三つ星議員の授賞式も御一緒させていただきましたし、尊敬しております。ただ、ちょっと今日は厳しくやらせていただきますので、御理解ください。率直に、端的に、二十三分しかありませんのでお願いします。  今日も政治倫理審査会、昨日、本日、あしたと、萩生田先生も今日はおいでですけれども、行われるということで、政治と金の問題について、まさに昨日、稲田元防衛大臣がこのようにおっしゃっていますね。キックバック復活の経緯について当時の安倍派幹部の更なる説明が必要と。これは、安倍元総理がキックバックの違法性を認識してやめようとされたんじゃないかという前提の下でおっしゃっています。
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平将明 衆議院 2024-12-18 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○平国務大臣 デジタル大臣としてお答えする立場にございません。
柚木道義 衆議院 2024-12-18 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○柚木委員 世論の反応を見ていると、この裏金問題についての自民党政権、自民党を含めた取組、これは、ある調査では七三%の国民が評価しないと。まさに、石破政権、閣僚一人一人の認識も問われているんじゃないですか。不適切にもほどがある一年だったんじゃないですか、自民党さん。裏金問題も流行語大賞にランクイン、今年一年の漢字は金(かね)、金(きん)。そういう中で、答えないという姿勢自体が不適切にもほどがあるんじゃないですか。是非お答えください。  時間がないので、東京都連さんの問題に行きますよ。  これは、私もちょっと驚きですね。二〇二二年、二三年、八百万以上の不記載、しかもそれが裏金化しているのではないかという疑念もあって、まさにあの上脇教授らが刑事告発をしている。  これは、ノルマが二百万あって、各都連所属の国会議員、今、平大臣は政調会長ですかね、ノルマがあって、そしてその中で、例えば若宮元
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