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文教科学委員会

文教科学委員会の発言6614件(2023-01-26〜2026-01-23)。登壇議員183人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 学校 (116) 教育 (92) 子供 (83) 研究 (70) たち (68)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
堂故茂
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-31 文教科学委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時十四分散会
会議録情報 参議院 2025-03-27 文教科学委員会
  午後一時一分開会     ─────────────    委員の異動  三月二十六日     辞任         補欠選任      赤池 誠章君     梶原 大介君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         堂故  茂君     理 事                 石井 正弘君                 清水 真人君                 本田 顕子君                 水野 素子君                 伊藤 孝恵君     委 員                 赤松  健君                 上野 通子君                 臼井 正一君                 梶原 大介君               
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堂故茂
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-27 文教科学委員会
ただいまから文教科学委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、赤池誠章さんが委員を辞任され、その補欠として梶原大介さんが選任されました。     ─────────────
堂故茂
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-27 文教科学委員会
この際、あべ文部科学大臣から発言を求められておりますので、これを許します。あべ文部科学大臣。
あべ俊子
役職  :文部科学大臣
参議院 2025-03-27 文教科学委員会
前回の本委員会におきまして、御質問とは関係のない容姿に関わる不適切な発言を軽率にしてしまったことにより、吉良委員はもとより、この場の委員の皆様や多くの国民の皆様に不愉快な思いをさせてしまったことについて、心よりおわびを申し上げます。  前回の委員会の後、吉良委員にも直接謝罪をさせていただいたところでございますが、改めてこの場におきましても皆様に対して謝罪をさせていただき、発言を撤回させていただきたいと考えています。  以後このようなことがないよう自らを厳しく律するとともに、引き続き文部科学大臣として真摯に国会審議に臨んでまいります。     ─────────────
堂故茂
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-27 文教科学委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りします。  大学等における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、こども家庭庁長官官房審議官竹林悟史さん外七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
堂故茂
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-27 文教科学委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
堂故茂
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-27 文教科学委員会
大学等における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。あべ文部科学大臣。
あべ俊子
役職  :文部科学大臣
参議院 2025-03-27 文教科学委員会
この度、政府から提出いたしました大学等における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  急速な少子化と人材不足に直面する中、高等教育費の負担軽減を図り、質の高い高等教育へのアクセスを確保できるようにし、我が国の未来を担う人材を育成することが重要です。令和五年十二月に閣議決定したこども未来戦略に基づき、高等教育費により理想の子供の数を持てない状況を払拭するため、令和七年度から、多子世帯の学生等について授業料等を無償化することが必要です。  この法律案は、このことを実現するために、多子世帯の教育費の負担の軽減を図るため、当該世帯の学生等に係る大学等の授業料等の減免制度を創設する等の措置を講ずるものであります。  次に、この法律案の内容の概要について御説明申し上げます。  第一に、法律の目的を見直し、低所得者世帯に加え、多子
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堂故茂
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-27 文教科学委員会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。