本会議
本会議の発言9166件(2023-01-23〜2026-05-26)。登壇議員736人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
再審 (339)
証拠 (278)
法律 (270)
請求 (204)
提出 (162)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-10-01 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) 投票総数四百六十一。
本投票の過半数は二百三十一であります。
投票の結果を事務総長から報告させます。
〔事務総長報告〕
石破 茂君 二百九十一
野田 佳彦君 百
馬場 伸幸君 四十五
田村 智子君 十
玉木雄一郎君 七
吉良 州司君 五
山本 太郎君 三
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-10-01 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) 右の結果、石破茂君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。
〔拍手〕
―――――――――――――
石破茂君に投票した者の氏名
あかま 二郎君 あべ 俊子君 逢沢 一郎君 青山 周平君
赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 東 国幹君 畦元 将吾君
麻生 太郎君 甘利 明君 五十嵐 清君 井出 庸生君
井野 俊郎君 井上 信治君 井上 貴博君 井林 辰憲君
井原 巧君 伊東 良孝君 伊藤 信太郎君 伊藤 忠彦君
伊藤 達也君 石井 拓君 石川 昭政君 石田 真敏君
石破 茂君 石橋 林太郎君 石原 宏高君 石原 正敬君
泉田 裕彦君 稲田 朋
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-10-01 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) この際、暫時休憩いたします。
午後二時十五分休憩
――――◇―――――
〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
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| 会議録情報 | 参議院 | 2024-06-21 | 本会議 | |
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令和六年六月二十一日(金曜日)
午前十時一分開議
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○議事日程 第二十九号
令和六年六月二十一日
午前十時開議
第一 国務大臣の報告に関する件(令和五年度
政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政
策への反映状況に関する報告について)
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○本日の会議に付した案件
一、裁判官訴追委員辞任の件
一、裁判官訴追委員の選挙
一、日程第一
一、裁判所の人的・物的充実に関する請願外三
百九十一件の請願
一、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中
も継続するの件
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-06-21 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) これより会議を開きます。
この際、お諮りいたします。
古川俊治君から裁判官訴追委員を辞任いたしたいとの申出がございました。
これを許可することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-06-21 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。
よって、許可することに決しました。
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-06-21 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) この際、欠員となりました裁判官訴追委員一名の選挙を行います。
つきましては、本選挙は、その手続を省略し、議長において指名することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-06-21 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。
よって、議長は、裁判官訴追委員に古庄玄知君を指名いたします。(拍手)
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-06-21 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 日程第一 国務大臣の報告に関する件(令和五年度政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政策への反映状況に関する報告について)
総務大臣から発言を求められております。発言を許します。松本剛明総務大臣。
〔国務大臣松本剛明君登壇、拍手〕
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| 松本剛明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務大臣
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参議院 | 2024-06-21 | 本会議 |
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○国務大臣(松本剛明君) 令和五年度政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政策への反映状況に関する報告の概要について御説明申し上げます。
政策評価制度は、各行政機関が、自らの政策の効果を把握し、評価することを通じて、政策の企画立案、実施に役立てることにより、効率的で質の高い行政や成果重視の行政を実現していくとともに、国民に対する行政の説明責任を果たしていくことを目的としております。
令和五年度は、政府全体で二千五百四件の評価が実施され、その結果が政策の改善、見直しに活用されるとともに、総務省において、複数の行政機関にまたがる政策の評価や各行政機関が行った評価の点検を行っております。
また、総務省としては、昨年三月に改定した政策評価に関する基本方針に基づき、各府省等と共同で政策効果を分析する取組や、各府省職員向け研修などを行うほか、本年三月には、政策評価審議会での議論も踏まえ、よ
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