沖縄及び北方問題に関する特別委員会
沖縄及び北方問題に関する特別委員会の発言1543件(2023-01-23〜2026-02-20)。登壇議員165人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
沖縄 (88)
事業 (45)
問題 (45)
状況 (42)
北方領土 (34)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 柚木道義 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-12-08 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十六分散会
|
||||
| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-12-02 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | |
|
午後二時四十五分開議
出席委員
委員長 柚木 道義君
理事 東 国幹君 理事 伊東 良孝君
理事 高村 正大君 理事 島尻安伊子君
理事 新垣 邦男君 理事 松木けんこう君
理事 屋良 朝博君 理事 市村浩一郎君
理事 許斐亮太郎君
小寺 裕雄君 鈴木 貴子君
武部 新君 西銘恒三郎君
穂坂 泰君 宮路 拓馬君
神谷 裕君 川内 博史君
篠田奈保子君 西川 将人君
高橋 英明君 西岡 義高君
金城 泰邦君 山川 仁君
赤嶺 政賢君
…………………………………
外務大臣 茂木 敏充君
国務大臣
(沖縄及び北方対策担当) 黄川
全文表示
|
||||
| 柚木道義 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-12-02 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
これより会議を開きます。
理事辞任の件についてお諮りいたします。
理事高村正大さんから、理事辞任の申出がございます。これを許可するに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 柚木道義 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-12-02 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。
ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 柚木道義 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-12-02 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
それでは、理事に
伊東 良孝さん 及び 市村浩一郎さん
を指名いたします。
――――◇―――――
|
||||
| 柚木道義 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-12-02 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
この際、黄川田沖縄及び北方対策担当大臣及び茂木外務大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。黄川田沖縄及び北方対策担当大臣。
|
||||
| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-12-02 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
沖縄及び北方対策を担当する内閣府特命担当大臣として、一言御挨拶を申し上げます。
昭和四十七年の本土復帰以降、政府においては、沖縄の特殊事情に鑑み、多岐にわたる振興策に取り組んでまいりました。これらと沖縄県民のたゆまぬ努力が相まって、県内総生産や就業者数が全国を上回る伸びを示すなど、沖縄振興は着実に成果を上げております。
しかしながら、全国最下位の一人当たり県民所得や深刻な子供の貧困など、なお解決すべき課題が存在しています。
一方で、沖縄は、東アジアの中心に位置する地理的特性や、日本一高い出生率などの他県にはない優位性、潜在力を有しており、これらも生かしながら、強い沖縄経済の実現に向けて、沖縄振興策を国家戦略として総合的、積極的に推進していく決意です。
こうした観点から、令和八年度沖縄振興予算の概算要求においては、沖縄の更なる自立的発展に向け、観光・リゾート、農水産業・加工品
全文表示
|
||||
| 柚木道義 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-12-02 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
次に、茂木外務大臣。
|
||||
| 茂木敏充 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣
|
衆議院 | 2025-12-02 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
外務大臣の茂木敏充です。沖縄及び北方問題に関する特別委員会の開催に当たり、柚木委員長を始め理事、委員各位に御挨拶申し上げるとともに、所信を申し述べます。
国際社会及び我が国を取り巻く安全保障環境の変化が様々な分野で加速度的に進んでいます。法の支配に基づく国際秩序を堅持し、自由で開かれたインド太平洋の実現に向け、日米同盟を基軸に、同盟国、同志国との協力、連携を進めるとともに、地域の安定と繁栄を確保するための取組を一層主導してまいります。
特に、日米同盟は我が国の外交、安全保障政策の基軸であり、インド太平洋地域の平和と繁栄の礎です。先般の日米首脳会談の成果等も踏まえ、日米同盟の抑止力、対処力を一層強化してまいります。
その上で、在日米軍の円滑な駐留のためには地元の御理解と御協力を得ることが必要不可欠です。部隊運用時の安全確保や事件、事故の再発防止の徹底を米側に引き続き強く要請してま
全文表示
|
||||
| 柚木道義 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-12-02 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
次に、津島内閣府副大臣、堀井外務副大臣、国光外務副大臣、古川内閣府大臣政務官、英利外務大臣政務官、島田外務大臣政務官及び大西外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。津島内閣府副大臣。
|
||||