議院運営委員会
議院運営委員会の発言6138件(2023-01-19〜2026-06-11)。登壇議員206人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
理事 (100)
法律 (95)
議員 (71)
日程 (70)
提出 (58)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-08-01 | 議院運営委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
―――――――――――――
|
||||
| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-08-01 | 議院運営委員会 |
|
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
|
||||
| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2025-08-01 | 議院運営委員会 |
|
まず、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。
次に、会期の件でございますが、議長から、五日間とすることについてお諮りをいたします。れいわ新選組及び日本保守党が反対でございます。
次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。
東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会等七特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、全会一致でございます。
本日の議事は、以上でございます。
|
||||
| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-08-01 | 議院運営委員会 |
|
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。
―――――――――――――
|
||||
| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-08-01 | 議院運営委員会 |
|
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る五日火曜日午後一時から開会することといたします。
また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。
なお、来る五日火曜日午前十時三十分から庶務小委員会、午前十時四十五分から図書館運営小委員会を開会することといたします。
本日は、これにて散会いたします。
午後零時十分散会
|
||||
| 会議録情報 | 参議院 | 2025-06-21 | 議院運営委員会 | |
|
午後四時八分開会
─────────────
委員の異動
六月二十日
辞任 補欠選任
安江 伸夫君 上田 勇君
六月二十一日
辞任 補欠選任
田中 昌史君 臼井 正一君
─────────────
出席者は左のとおり。
委員長 牧野たかお君
理 事
こやり隆史君
馬場 成志君
星 北斗君
石橋 通宏君
熊谷 裕人君
伊藤 孝江君
高木かおり君
浜野
全文表示
|
||||
| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-21 | 議院運営委員会 |
|
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。
決議案の委員会審査省略要求の取扱いに関する件を議題といたします。
事務総長の報告を求めます。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2025-06-21 | 議院運営委員会 |
|
御報告申し上げます。
本日、柴愼一君外二名から財政金融委員長三宅伸吾君解任決議案が提出されました。
本決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。
この要求につきまして御審議をお願いいたします。
|
||||
| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-06-21 | 議院運営委員会 |
|
本件につき御意見のある方は御発言願います。
|
||||
| 熊谷裕人 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
|
参議院 | 2025-06-21 | 議院運営委員会 |
|
立憲民主・社民・無所属の熊谷でございます。
私の方から意見表明をさせていただきます。
私たち参議院議員、国会議員は、法治国家における唯一無二の立法権を国民、有権者から委ねられた立法機関の者になりますし、国権の最高機関に身を置く者であります。与えられた有限の時間の中で法案審議を行い、熟議を重ね、結論を出すために努力を重ねてきたその行為は、ひとえに、自らが正しいと確信を持ち、結論を議決し、自らの国権の最高機関に身を置く者としての責任を持って下すためなのであり、この立法における議決権こそが立法機関、すなわち国権の最高機関である国会の至高の機能であるというふうに思いますし、それが我々の職責なのだと私は考えております。議決という権能がなければ、立法に関する単なる意見表明者あるいは参考人でしかなく、国会議員としての権能を奪うことはあってはならないと私は考えております。
法案が衆議院から参議
全文表示
|
||||