戻る

議院運営委員会

議院運営委員会の発言6576件(2023-01-19〜2026-07-24)。登壇議員217人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 理事 (56) 議事 (56) 法律 (46) 議長 (43) 午後 (40)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
浜田靖一 衆議院 2025-04-24 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     ―――――――――――――  一、趣旨説明を聴取する議案の件   老朽化マンション等の管理及び再生の円滑化等を図るための建物の区分所有等に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)    趣旨説明     国土交通大臣 中野 洋昌君(約四分)    質疑通告     時間   要求大臣  長友よしひろ君(立憲) 15分以内 国交、法務、総務     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2025-04-24 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-04-24 議院運営委員会
まず、議員請暇の件についてお諮りをいたします。  次に、日程第一につき、大岡内閣委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、日程第二につき、遠藤安全保障委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、日程第三につき、宮崎経済産業委員長の報告がございまして、参政党が反対でございます。  次に、日程第四につき、井林財務金融委員長の報告がございまして、立憲民主党・無所属、日本維新の会、れいわ新選組、日本共産党、日本保守党、有志の会の福島伸享議員並びに無所属の中村はやと議員及び松原仁議員が反対でございます。  次に、日程第五につき、井上国土交通委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第六から第八までの三件につき、堀内外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日
全文表示
浜田靖一 衆議院 2025-04-24 議院運営委員会
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2025-04-24 議院運営委員会
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。  なお、明二十五日金曜日午前十一時から理事会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時十三分散会
会議録情報 参議院 2025-04-23 議院運営委員会
  午前九時四十分開会     ─────────────    委員の異動  四月十八日     辞任         補欠選任      神谷 政幸君     山下 雄平君      三上 えり君     羽田 次郎君      高橋 次郎君     宮崎  勝君  四月二十一日     辞任         補欠選任      清水 真人君     山田  宏君      藤井 一博君     青山 繁晴君      山下 雄平君     神谷 政幸君      羽田 次郎君     三上 えり君      伊藤 孝江君     三浦 信祐君  四月二十二日     辞任         補欠選任      山田  宏君     清水 真人君      三浦 信祐君     伊藤 孝江君      宮崎  勝君     高橋 次郎君     ─
全文表示
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-23 議院運営委員会
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと思います。  割当て会派推薦のとおり、伊藤孝江君を理事に選任することに御異議ありませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-23 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-23 議院運営委員会
次に、元議員故田名部匡省君に対する弔詞に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2025-04-23 議院運営委員会
元議員田名部匡省君には、去る三月二十六日、逝去されました。謹んで御報告いたします。  本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。