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議院運営委員会

議院運営委員会の発言6138件(2023-01-19〜2026-06-11)。登壇議員206人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 理事 (100) 法律 (95) 議員 (71) 日程 (70) 提出 (58)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山口俊一 衆議院 2023-10-25 議院運営委員会
○山口委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず日本維新の会の馬場伸幸君、次に公明党の石井啓一君、次に国民民主党・無所属クラブの玉木雄一郎君、次いで日本共産党の志位和夫君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     ―――――――――――――  一、国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)    質疑者      時間   要求大臣  馬場 伸幸君(維新) 30分以内 総理  石井 啓一君(公明) 30分以内 総理、国交  玉木雄一郎君(国民) 15分以内 総理  志位 和夫君(共産) 15分以内 総理     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-10-25 議院運営委員会
○山口委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-10-25 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。  次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。  本日の議事は、以上でございます。
山口俊一 衆議院 2023-10-25 議院運営委員会
○山口委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-10-25 議院運営委員会
○山口委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時一分散会
会議録情報 衆議院 2023-10-24 議院運営委員会
令和五年十月二十四日(火曜日)     正午開議  出席委員    委員長 山口 俊一君    理事 丹羽 秀樹君 理事 鷲尾英一郎君    理事 武藤 容治君 理事 橘 慶一郎君    理事 三ッ林裕巳君 理事 笠  浩史君    理事 吉川  元君 理事 遠藤  敬君    理事 輿水 恵一君       井出 庸生君    井野 俊郎君       石原 正敬君    木村 次郎君       中谷 真一君    本田 太郎君       宮路 拓馬君    山田 賢司君       伊藤 俊輔君    梅谷  守君       太  栄志君    山岸 一生君       中司  宏君    浅野  哲君       塩川 鉄也君     …………………………………    議長           額賀福志郎君    副議長          
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山口俊一 衆議院 2023-10-24 議院運営委員会
○山口委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  本日、アニー・ジュヌヴァール団長を始めフランス共和国国民議会議員団一行が本会議を傍聴されます。  開会宣告の後、議長から紹介がありますので、その際は、議員各位は、御起立の上、拍手をもってお迎えいただきたいと存じます。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-10-24 議院運営委員会
○山口委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず立憲民主党・無所属の泉健太君、次に自由民主党・無所属の会の稲田朋美君、次いで立憲民主党・無所属の吉田はるみ君の順序で行います。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     ―――――――――――――  一、国務大臣の演説に対する質疑    質疑者      時間   要求大臣  泉  健太君(立憲) 30分以内 総理  稲田 朋美君(自民) 30分以内 総理、厚労、防衛、農水  吉田はるみ君(立憲) 30分以内 総理     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-10-24 議院運営委員会
○山口委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-10-24 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、フランス共和国国民議会議員団一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。  次に、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。  三人目の吉田はるみさんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明二十五日にこれを行うことを決定していただきます。  本日の議事は、以上でございます。