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岡田憲治

岡田憲治の発言118件(2023-01-19〜2024-06-21)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 決算行政監視委員会第一分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (266) 日程 (263) 提出 (244) 改正 (198) 内閣 (172)

役職: 衆議院事務総長

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-06-21 議院運営委員会
○岡田事務総長 衆議院規則の一部改正の件について御説明申し上げます。  今回の改正は、参考人が有している知識、経験等を意見の開陳又は質疑によって聴取し、委員会の審査又は調査をより充実したものにするとの参考人制度の趣旨を踏まえ、委員会における参考人の出頭について、オンラインによる出頭を含むものとする旨明記するものであります。  なお、施行日は、第二百十四回国会の召集の日であります。     ―――――――――――――  衆議院規則の一部を改正する規則案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-06-21 議院運営委員会
○岡田事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。  今回、立法事務費の交付に関する届出が、院内において無所属となっております塩谷立君の未来政治経済研究会から提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。  なお、未来政治経済研究会は、政治資金規正法第六条の届出を行っております。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-06-21 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、動議により、ただいま御決定いただきました衆議院規則改正案を緊急上程いたします。山口議院運営委員長の趣旨弁明がございまして、共産党が反対でございます。  次に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました四百九十請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。  次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり二回となります。  次に、ただいま御決定いただきました事務総長辞任の件についてお諮りをいたします。  辞任が許可されましたならば、事務総長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。  最後に、議長から、本国会の議事の終了に当たり御挨拶がございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――    閉会中
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-06-20 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず、動議により、岸田内閣不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の泉健太さんが趣旨弁明を行います。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  一、決議案の取扱いに関する件   岸田内閣不信任決議案(安住淳君外十名提出)    趣旨弁明      泉  健太君(立憲)    討論通告       反 対    西銘恒三郎君(自民)       賛 成    長妻  昭君(立憲)       反 対    輿水 恵一君(公明)       賛 成  斎藤アレックス君(維教)       賛 成    宮本  徹君(共産)       賛 成    長友 慎治君(国民)    採決(記名)     ―
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-06-18 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、笠井亮さんに対する表彰の決議を行います。次いで笠井さんから謝辞が述べられます。  次に、岩屋情報監視審査会会長から、情報監視審査会令和五年年次報告書についての発言がございます。  次に、日程第一ないし第九につき、小川決算行政監視委員長の報告がございます。採決は三回になります。一回目は日程第一ないし第三で、立憲民主党、維教、共産党、国民民主党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第四、第六及び第八で、立憲民主党、維教、共産党、国民民主党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。三回目は日程第五、第七及び第九で、維教及び国民民主党が反対でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第二十八号   令和六年六月十八日     午後一時開議  第一 令和二年度一般会計歳入歳出決
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-06-13 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員愛知和男先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。  次に、動議により、ガザ地区における人道状況の改善と速やかな停戦の実現を求める決議案を上程いたします。提出者を代表して山口俊一さんが趣旨弁明をされまして、れいわ新選組が反対でございます。採決の後、上川外務大臣の発言がございます。  次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで谷地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第二十七号   令和六年六月十三日     午後一時開議  第一 子どもの貧困対策の推進に関す
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-06-06 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、野中農林水産委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第二ないし第五につき、石田政治改革に関する特別委員長の報告がございます。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。採決は四回になります。一回目は日程第二で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。自民党、公明党、国民民主党及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第三で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。自民党、維教、公明党、共産党、国民民主党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。三回目は日程第四で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。自民党、公明党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。四回目は日程第五で、立憲民主党、共産
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-06-04 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、マレーシア下院議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。  次に、日程第一につき、谷地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第二十五号   令和六年六月四日     午後一時開議  第一 地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案(内閣提出)     ―――――――――――――
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-05-30 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、古屋総務委員長の報告がございます。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。立憲民主党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで田野瀬文部科学委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第三につき、長坂国土交通委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第四につき、岡本経済産業委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第五は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで新谷厚生労働委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。  本日の議事は、以上でございま
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-05-28 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、務台環境委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第二につき、星野内閣委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第二十三号   令和六年五月二十八日     午後一時開議  第一 地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)  第二 海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)     ―――――――――――――