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議院運営委員会

議院運営委員会の発言6138件(2023-01-19〜2026-06-11)。登壇議員206人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 理事 (100) 法律 (95) 議員 (71) 日程 (70) 提出 (58)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山口俊一 衆議院 2026-02-20 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-02-20 議院運営委員会
次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る二十四日及び二十五日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらい各々一人とし、発言時間は、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブの質疑者については各々三十五分以内、参政党、チームみらいの質疑者については各々二十分以内とし、発言順位は、来る二十四日は、まず中道改革連合・無所属、次に自由民主党・無所属の会、次いで日本維新の会の順序で行い、来る二十五日は、まず国民民主党・無所属クラブ、次に参政党、次いでチームみらいの順序で行うこととし、両日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2026-02-20 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-02-20 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-20 議院運営委員会
まず、日程第一、常任委員の選任につきまして、議長は各会派からの申出のとおり指名いたします。  次に、日程第二、常任委員長の選挙につきましては、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。  次に、日程第三、憲法審査会委員の選任につきまして、議長は各会派からの申出のとおり指名いたします。  次に、日程第四、情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。  次に、日程第五、政治倫理審査会委員の選任につきまして、議長は各会派からの申出のとおり指名いたします。  次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。  災害対策特別委員会等七特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、全会一致でございます。  以上で暫時休憩となります。  午後二時に本会議を再開いたしまして、国務大臣の四演説が行われ
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山口俊一 衆議院 2026-02-20 議院運営委員会
それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-02-20 議院運営委員会
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十四日火曜日午後一時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時六分散会
会議録情報 参議院 2026-02-19 議院運営委員会
  午後三時一分開会     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         青木 一彦君     理 事                 臼井 正一君                 進藤金日子君                 馬場 成志君                 石橋 通宏君                 勝部 賢志君                 礒崎 哲史君                 高橋 光男君                 片山 大介君                 大津  力君     委 員                いんどう周作君                 大家 敏志君                 鈴木 大地君                 出川 桃子君  
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青木一彦 参議院 2026-02-19 議院運営委員会
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  参議院、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の令和八年度予定経費要求に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
伊藤文靖
役職  :参議院事務総長
参議院 2026-02-19 議院運営委員会
令和八年度予定経費要求について御説明申し上げます。  お手元の資料一枚目及び二枚目を御覧ください。  本院の要求額は四百三十九億二千六百万円余でございまして、前年度と比べ十二億六千万円余の減額となっております。その理由は主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました参議院情報ネットワークシステム等の改修及び参議院施設の施設整備に係る経費の増額相当分が減少したことのほか、第二十七回参議院議員通常選挙の実施に伴う経費が減額となることによるものでございます。  要求事項のうち、国会の権能行使に必要な経費は、議員歳費、議員秘書手当等の議員・秘書関係経費のほか、議員会館の維持管理運営費等でございまして、要求額は二百五十九億七千六百万円余でございます。  参議院の運営に必要な経費は、職員人件費、事務費等でございまして、要求額は百六十八億八千万円余でございます。  参議院施設整備に必要な経費の
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