農林水産委員会
農林水産委員会の発言16547件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員410人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
生産 (134)
飼料 (130)
畜産 (102)
支援 (93)
市場 (88)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-03 | 農林水産委員会 |
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本日の質疑はこの程度にとどめます。
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| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-03 | 農林水産委員会 |
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参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案の審査のため、来る五日に参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-03 | 農林水産委員会 |
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御異議ないと認めます。
なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-03 | 農林水産委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後二時六分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-05-29 | 農林水産委員会 | |
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午前十時開会
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委員の異動
五月二十七日
辞任 補欠選任
藤木 眞也君 太田 房江君
窪田 哲也君 河野 義博君
五月二十八日
辞任 補欠選任
太田 房江君 藤木 眞也君
河野 義博君 窪田 哲也君
五月二十九日
辞任 補欠選任
進藤金日子君 永井 学君
高橋 光男君 竹内 真二君
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出席者は左のとおり。
委員長 舞立 昇治君
理 事
上月 良祐君
佐藤 啓君
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| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-29 | 農林水産委員会 |
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ただいまから農林水産委員会を開会いたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
農林水産に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、警察庁長官官房審議官大濱健志君外八名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-29 | 農林水産委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 舞立昇治 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-29 | 農林水産委員会 |
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農林水産に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 山下雄平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-29 | 農林水産委員会 |
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自由民主党の山下雄平です。
小泉大臣、就任おめでとうございます。
先ほど議決した政府参考人の出席の局長さんの名前を見ると、恐らくこれから、今日の質問、米政策が中心になっていくのではないかというふうに思います。私も米についてしっかり質問させていただこうと思いますが、その前にまず水産の質問から入っていきたいと思っております。
小泉大臣は、大臣に就任される前、自民党の水産総合調査会の会長でありました。私はその会長の下で事務局長を務めておりまして、水産政策をめぐって小泉調査会長とほぼ毎日のように顔を合わせて水産政策を議論してまいりました。会長の下で漁業の強靱化計画を政府として作っていくべきだといった提言もまとめさせていただきました。
小泉調査会長が大臣になられたということで、その調査会としての提言を政府の中でどのように具体化していこうと考えていらっしゃるのか、また、党の調査会の取り
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| 小泉進次郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :農林水産大臣
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参議院 | 2025-05-29 | 農林水産委員会 |
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おはようございます。本日もどうぞよろしくお願いいたします。
今、山下委員からお話をいただきましたけれども、大臣就任前は水産調査会長として、事務局長として山下先生には支えていただきました。本当にありがとうございました。その中で位置付けた水産業強靱化、これをしっかりと今度は大臣として推し進めていきたいと思います。
特に問題意識としては、今日、御地元が水産関係の先生方も多くいらっしゃいますけれども、これだけ海洋環境が激変をしてきた中でもしっかりと対応できるような、そんな政策を遂行していきたいと。特に資源評価をより科学的に、そしてリアルタイムで提供してもらいたい、そのことをもって安心して資源管理などに取り組みたい、こういう全国の漁業者の皆さんがいっぱいおられます。ついては、予算面でも、今までややもすると目の前の守りの予算、こういったことがかなり占めていたと思いますけれども、次の時代に向けた
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