デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)
デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)に関連する発言1203件(2023-10-27〜2025-06-10)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
情報 (185)
サイバー (119)
通信 (119)
攻撃 (108)
措置 (98)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-26 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
○河野国務大臣 マイナンバーカード、これを使いましてスマホから行政の様々な手続がオンラインで完結できる、あるいはその際の手数料の納付もできるようなサービスを導入していきたいというふうに思っております。
また、今、一々マイナンバーカードを読み込んでいただくのが大変だ、特に確定申告のときには随分大変だったというようなお話も聞いておりますので、マイナンバーカードの電子証明書の機能をスマホに搭載をする。今既にアンドロイドでもできるようになっておりますが、これを今アップルに、次の確定申告にはiPhoneでもできるようにしたいということでお願いをしているところでございます。
また、運転免許証とマイナンバーカードの一体化、これは来年度中にはスタートをしたいというふうに思っておりますし、在留カードについてもやはりマイナンバーカードとの一体化というものを進めていきたいというふうに思っておりますので、
全文表示
|
||||
| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-26 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
○河野国務大臣 このタスクフォースは規制改革の下でつくられているタスクフォースでございまして、本委員会所管外でございますので、事務方から答弁させます。
|
||||
| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-26 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
○河野国務大臣 このタスクフォースは規制改革のタスクフォースでございまして、この委員会は残念ながら所管外でございます。院のルールでございますので、事務方から答弁させます。
|
||||
| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-26 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
○河野国務大臣 院の仕切りで、地・こ・デジは規制改革、行政改革は所管でないということでございますので、それに関する答弁については事務方から行われることになります。
|
||||
| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-26 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
○河野国務大臣 当初、規制改革、行政改革もこの地・こ・デジで所管をしたらどうかというお話があったと聞いておりますが、院の仕切りで、そこは内閣委員会ということになったということでございますので、所管外でございます。
|
||||
| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-26 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
○河野国務大臣 委員会の所管は院でお決めになっていることでございますので、我々としてはその所管に従うまででございます。
|
||||
| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-26 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
○河野国務大臣 委員会の所管を認識せずに質問される質問者の問題だと思います。
|
||||
| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-26 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
○河野国務大臣 所管の委員会で聞かれれば閣僚が答弁をする、所管外の委員会で聞かれれば副大臣、政務官あるいは参考人が答弁をする、それが院のルールでございます。
|
||||
| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-26 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
○河野国務大臣 先ほどから申し上げているように、規制改革の質問は所管の委員会でお願いしたいと思います。
|
||||
| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-26 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
○河野国務大臣 国や地方自治体が持っているデータを公開する、あるいは活用する、これは非常に大事なことだと思っております。特に、コンピューターで読める、あるいはコンピューターのプログラムに活用できるようにデータを公開をしていったり、あるいは、個人情報などが含まれているものを、個人情報をきちっと守りながら学術研究用に公開をするなど、いろいろこれから考えていかなければいけないことがあると思いますので、この基本指針の見直しというものを今行っているところでございます。
パブリックコメントなどを経て、なるべく速やかにこれができるようにしていきたいというふうに思っております。
|
||||