内閣総理大臣
内閣総理大臣に関連する発言10243件(2023-01-23〜2026-05-26)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2023-03-28 | 予算委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) エマニュエル大使の会見、幾つか行われていると思います。ちょっと御指摘の会見について、詳細承知しておりません。
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2023-03-28 | 予算委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) G7のこの首脳コミュニケについては、昨年のエルマウ・サミットでの成果をしっかり踏まえて関係国と議論を行い、内容を確定していきたいと思っています。大きな方向性は明らかであると認識をしております。コミュニケの内容についてはそうしたことで議論を続けていきたいと思いますし、国内における様々な取組は、そうした大きな方向性に基づいて具体的な取組を積み重ねていきたいと考えております。
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2023-03-28 | 予算委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) 御指摘の点、網羅的に承知しているわけではありませんが、政府、閣僚の中でいえば、例えばブティジェッジ米国運輸長官がLGBTQであるということ、公表しているということを承知しております。
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2023-03-28 | 予算委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) 承知しておりません。
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2023-03-28 | 予算委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) 会見の意味、御本人の考え、十分承知はしておりませんが、やはり多様性が尊重される社会でありたい、そういった思いが背景にある御発言ではないかと想像いたします。
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2023-03-28 | 予算委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) 先ほど申し上げたように、今年のG7首脳コミュニケの内容については関係国とこれから調整を続けなければなりません。具体的な文言について今確定的に申し上げることは控えます。
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2023-03-28 | 予算委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) 政府としては、性的指向、性自認を理由とする不当な差別や偏見、これはあってはならないと考えており、多様性が尊重され、全ての人々がお互いの人権や尊厳を大切にする、生き生きとした人生を享受できる社会を実現していく、こうした方向で取組を進めていく所存です。その大きな方向性も今申し上げたとおりであります。その中で、今現実の課題について一つ一つ丁寧に取り組んでいきたいと考えています。
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2023-03-28 | 予算委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) 日本の特徴、やはり日本のこの憲法との関係における様々なこの軍事的な装備品との関係ですとか、あるいは災害復興ということについて貴重な経験を持っているとか、こうした他の国にはない様々な日本ならではの支援の在り方があるんだと思います。こうした点をしっかり生かしながら先方のニーズに応えていく、これが我が国の立場だと考えています。
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2023-03-28 | 予算委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) 今後、和平あるいは復興、こうした段階を迎えることになる、これは想定されるわけでありますが、今何よりもやるべきこと、これは一刻も早くロシアの侵略をやめさせることであると考えます。G7としては、G7の結束を保ちながら、一刻も早くロシアの侵略を終わらせるために、強力なロシアに対する制裁と力強いウクライナに対する支援、これを行っていく、これを確認することがまず現状においては重要であると考えています。
その上で、その状況を見ながら、その状況に応じた我が国としての貢献を考えていくべきであると思います。
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2023-03-28 | 予算委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) 防衛装備品の海外への移転については、国家安全保障戦略において、「特にインド太平洋地域における平和と安定のために、力による一方的な現状変更を抑止して、我が国にとって望ましい安全保障環境の創出や、国際法に違反する侵略や武力の行使又は武力による威嚇を受けている国への支援等のための重要な政策的な手段となる。」、このように記載されており、こうした観点からこの結論を出していかなければならない、こうした課題であると認識をしております。こうした議論は行っていかなければならないと思います。
いずれにせよ、我が国は、この憲法や国際法、国内法に従って様々な政策を進めていく、平和国家としての歩み、これは変わらないということ、これをしっかり理解してもらいながら、我が国として、国際社会におけるこの立場、貢献、しっかりと果たしていかなければならないと思っています。
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