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外務大臣

外務大臣に関連する発言4822件(2023-01-23〜2026-06-19)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 日本 (168) 国際 (115) 重要 (105) 関係 (92) 我が国 (81)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-02-06 予算委員会
トランプ政権の一連の発言は、注意深く今後の経緯を見ていかなければいけないというふうに考えております。  我が方の考え方は、先ほどから申し上げておりますとおり、二国家解決というものの実現に向けて、引き続き支援を続けてまいりたいと思っております。(発言する者あり)
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-02-06 予算委員会
委員も御案内のとおり、例えば関税政策一つ取ってみても……(神津委員「関係ない」と呼ぶ)いやいや、当初の発言とやはり変わっていくということもあるわけでございまして、今般の大統領の御発言については、我々も重大な関心を持って注視をしていきたいと思いますが、その推移を見極めた上で、どう対応すべきかということはしっかり検討していきたいと思っております。
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-02-06 予算委員会
首脳会談においてどういうことが議論されるかということは、予断を持って申し上げることは控えたいというふうに思います。  いずれにしても、御指摘の件については、我々、注意深くこの推移を見ていきたいと思いますし、しかるべく対応していきたいと思っています。
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-02-06 予算委員会
仮定の質問にお答えすることは控えたいというふうに思います。  そういう御発言があったことは承知をしておりますけれども、本当に政策として確定していくのかどうかということも含めて、注意深く見ていかなければいけないというふうに思っております。
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-02-06 予算委員会
これまで様々トランプ大統領の御発言はございました。例えば、グリーンランドにしてもパナマにしても、最終的にどういう形で決着するかというのは注意深く見ていかなければいけないというふうに思っております。  その上で、我が方の考え方は、二国家解決が実現されなければならないということでございますから、それに資する対応が取られていくということが望ましいというふうに考えております。
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-02-06 予算委員会
それを今、断定的に申し上げる段階ではないというふうに思います。  実際に米政権の方針がどういうふうに確定をしていくのかということを見定めた上で、我が方の考え方をしっかりと固めていきたい、また表明していきたいというふうに思っております。
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-02-06 予算委員会
何度も申し上げておりますとおり、最終的に二国家解決が図られなければならないというのが我が国の考え方でございます。
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-02-06 予算委員会
繰り返し申し上げておりますとおり、この段階ではそれを断定的に申し上げる状況にはないというふうに思っております。  これから日米首脳会談もあるわけでございますが、様々な地域情勢、国際情勢についても議論がなされるというふうに思っておりますが、米政権の方針というものが確定していくということを見定めた上で、我が国の考え方をしっかりまとめていきたいと思っております。  その考え方の根本にあるのは、二国家解決が図られなければならないということでございます。
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-02-06 予算委員会
多くは申し上げませんけれども、私は、当事者の方と二言三言、会話を交わしました。そのときだけだったかもしれませんけれども、精神的にかなり不安定でいらっしゃるなというふうに見受けましたので、そのままお帰りをいただいたということでございます。その御心配はないというふうに思っております。
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-02-06 予算委員会
この核禁条約へのオブザーバー参加については、委員御指摘のとおり、現在、検証を行いつつ、熟慮をしているところでございます。  二〇二二年六月、また二〇二三年十一月、二回締約国会合が開催されておりますが、いわゆる核の傘の下にある国々の参加は、第一回目が五か国、第二回目が四か国でございました。  それらの国々についてごく一部申し上げますと、例えば、オランダは、第一回会合の後、外務大臣から下院議長に宛てて、今回の参加経験に照らして、オブザーバーとして更に参加することには意味がないと結論づけると述べる書簡を提出し、第二回目の締約国会合には参加しなかったという事例がございます。  また、スウェーデンとフィンランドは、NATOへの加盟を申請した直後に行われた第一回会合にはオブザーバー参加をしておりますが、フィンランドのNATO加盟が認められた後の第二回会合には、いずれも参加をしておりません。  
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