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文部科学大臣

文部科学大臣に関連する発言3706件(2023-01-24〜2025-12-15)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 教育 (128) 科学 (114) 学校 (112) 文部 (94) 支援 (67)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2024-02-08 予算委員会
○盛山国務大臣 大体、毎回でございますけれども、二百を超える団体、あるいは個人もいたかもしれませんが、そういうようなところから頂戴したのではないかと思います。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2024-02-08 予算委員会
○盛山国務大臣 それはケース・バイ・ケースでございまして、前広に十分、アポが入るというか、お時間を頂戴して、そういう団体の幹部の人が持ってきてという場合、そういったものを拝見した上で政策協定に署名をしたりしております。また、内容によっては、これは私にはできませんということでお断りしたこともございます。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2024-02-08 予算委員会
○盛山国務大臣 それは、先ほど来御答弁しているところでございますが、まず、サインをしたかどうかについては全く記憶がございません。(発言する者あり)記憶がございません。  そして、その上で、昨日でしたですかね、推薦状の条件として、協定ですか、これにサインをしたのではないか、そういうふうなお問合せでございましたので、そうだったのかもしれないと申し上げたわけでございます。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2024-02-08 予算委員会
○盛山国務大臣 推薦状をいただくところ全てとこういう政策協定書を結ぶわけではありませんので、限られたところだと思いますが、そういうところは、中身を見て、そして、自分にできる、できない、そういったことを考えた上で努力をしております。  ただ、本件の場合には、これも先日来御答弁申し上げているとおり、既に旧統一教会関係とは関係を絶っておりますので、もうそれについては一切、こちらの方でどうのこうのするということではございません。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2024-02-08 予算委員会
○盛山国務大臣 それは、おっしゃるとおり、自分でサインをしているところについては、やはり、契約でございますので、守るというのが当然のことだろうと思います。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2024-02-08 予算委員会
○盛山国務大臣 何度も申し上げますけれども、協定書なるものにサインをしたかどうかは記憶がございません。  そして、先ほど来申し上げましたとおり、既に我々自民党の議員は関係を絶つということでございますので、そういう点では、もう関係を絶って、守ることはないということでございます。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2024-02-08 予算委員会
○盛山国務大臣 先方がどう思われるかどうかは別にして、契約をこちらの方から一方的に破棄したということではないかと思います。  そして、確認しろということでございますけれども、既に私は当該関係団体と関係を絶っているということ、さらに、現在、旧統一教会の解散請求を行っている当事者でございますので、そのような関係団体と連絡を取ることは控えるべきであると考え、連絡を取るつもりはございません。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2024-02-08 予算委員会
○盛山国務大臣 ちょっと質問の御趣旨がよく把握できなかったかもしれませんが、お目にかかった方々の御要望、こういったものをできる限り、一つ一つでも実現するよう努力するというのが我々議員の務めではないか、そんなふうに考えております。  しかしながら、旧統一教会の関係につきましては、既に関係を絶ったということは先ほど来申し上げているとおりです。  そしてまた、昨年の十月十三日に解散命令請求という行為を行っているわけでございますので、そういう点で、旧統一教会側に対して、何らか、向こうの御要望に少しでも沿うような行動をしているということではないというのは、そういった事実行為を見ていただければ御理解いただけるのではないかと思います。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2024-02-08 予算委員会
○盛山国務大臣 それは、先生御指摘のとおり、一般的に、いつもそういうようなことでお願いをしますので、ここでそういうふうに、皆さん方のお声を代弁しますということを言っている可能性はあると思いますが、繰り返しになりますけれども、政策協定を結んだかどうか、こういったことについては全く記憶がございません。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2024-02-08 予算委員会
○盛山国務大臣 それは、先ほども申し上げましたが、昨年十月十三日の解散命令請求を行ったということを始めとして、私がどういうふうに今回の旧統一教会関係のものに対して対応してきたのか、そういったことを御覧いただければ御理解いただけるのではないかと思います。