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衆議院事務総長

衆議院事務総長に関連する発言227件(2023-01-19〜2026-02-25)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 法律 (253) 改正 (206) 反対 (184) 提出 (175) 日程 (154)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-06-05 議院運営委員会
まず、日程第一につき、井林財務金融委員長の報告がございまして、立憲民主党・無所属並びに日本保守党の島田洋一議員及び竹上裕子議員が反対でございます。  次に、日程第二につき、藤丸厚生労働委員長の報告がございまして、参政党及び日本保守党が反対でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第三十号   令和七年六月五日     午後一時開議  第一 信託業法の一部を改正する法律案(内閣提出)  第二 自殺対策基本法の一部を改正する法律案(参議院提出)     ―――――――――――――
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-06-03 議院運営委員会
日程第一及び第二でございますが、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略して日程第一とともに一括議題とすることをお諮りいたします。次いで大岡内閣委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、参政党及び日本保守党が反対でございます。二回目は日程第二で、れいわ新選組が反対でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第二十九号   令和七年六月三日     午後一時開議  第一 海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)  第二 ギャンブル等依存症対策基本法の一部を改正する法律案(内閣委員長提出)     ―――――――――――――
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-05-30 議院運営委員会
まず、日程第一につき、宮崎経済産業委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、日程第二につき、井林財務金融委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び参政党が反対でございます。  次に、日程第三は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで竹内総務委員長の趣旨弁明がございまして、日本保守党の島田洋一議員及び竹上裕子議員が反対でございます。  次に、動議により、厚生労働委員会の法律案を緊急上程いたしまして、藤丸厚生労働委員長の報告がございます。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、れいわ新選組、日本共産党、参政党、日本保守党及び無所属の平岩征樹議員が反対でございます。  本日の議事は、以上でございます。     
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-05-27 議院運営委員会
まず、動議により、国際協同組合年に当たり協同組合の振興を図る決議案を上程いたします。提出者を代表して小山展弘議員が趣旨弁明をされまして、日本保守党の島田洋一議員及び竹上裕子議員が反対でございます。採決の後、三原国務大臣の発言がございます。  次に、日程第一につき、大岡内閣委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第二及び第三は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで井上国土交通委員長の趣旨弁明がございます。両案を一括して採決いたしまして、日本保守党が反対でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第二十七号   令和七年五月二十七日     午後一時開議  第一 盗難特定金属製物品の処分の防止等に関する法律案(内閣提出)  第二 貨物
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-05-22 議院運営委員会
まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は五回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。  次に、日程第一及び第二につき、西村法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。  次に、日程第三につき、井上国土交通委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――        採決順序  1(反対 れ新)   人事官                 川本 裕子君   公害等調整委員会委員                 大瀧 敦子君   日本銀行政策委員会審議委員                 増  一行君   労働保険審査会委員                 菅野 淑子君  2(反対 れ新、共産)
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-05-20 議院運営委員会
まず、ウズベキスタン共和国最高議会下院議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。  次に、日程第一につき、近藤環境委員長の報告がございまして、れいわ新選組、日本共産党及び参政党が反対でございます。  次に、日程第二につき、大岡内閣委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第三につき、藤丸厚生労働委員長の報告がございまして、れいわ新選組、日本共産党及び参政党が反対でございます。  次に、日程第四から第七までの四件につき、鈴木決算行政監視委員長の報告がございます。採決は四回になります。一回目は日程第四で、立憲民主党・無所属、日本維新の会、れいわ新選組、日本共産党、有志の会及び日本保守党並びに無所属の中村はやと議員及び松原仁議員が反対でございます。二回目は日程第五で、立憲民主党・無所属、日本維新の会、れいわ新選組、有志の会、日本保守党及び無
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-05-15 議院運営委員会
まず、日程第一につき、金子東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本保守党が反対でございます。  次に、日程第二につき、御法川農林水産委員長の報告がございまして、れいわ新選組、参政党及び日本保守党が反対でございます。  次に、日程第三につき、渡辺政治改革に関する特別委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本保守党が反対でございます。  次に、日程第四につき、中村文部科学委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、日程第五につき、井林財務金融委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第六につき、宮崎経済産業委員長の報告がございまして、れいわ新選組、日本共産党、参政党及び日本保守党が反対でございます。  次に、日程第七につき、井上国土交通委員長の報告がござ
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-05-13 議院運営委員会
まず、日程第一につき、竹内総務委員長の報告がございまして、日本維新の会、れいわ新選組、日本共産党及び参政党が反対でございます。  次に、日程第二及び第三につき、堀内外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。二回目は日程第三で、立憲民主党・無所属、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、日程第四につき、大岡内閣委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。立憲民主党・無所属、国民民主党・無所属クラブ、れいわ新選組、日本共産党、参政党及び日本保守党並びに有志の会の緒方林太郎議員、吉良州司議員、福島伸享議員、無所属の中村はやと議員及び松原仁議員が反対でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-05-08 議院運営委員会
まず、日程第一につき、西村法務委員長の報告がございまして、参政党が反対でございます。  次に、日程第二につき、藤丸厚生労働委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、環境影響評価法改正案につきまして、浅尾環境大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第二十二号   令和七年五月八日     午後一時開議  第一 民事裁判情報の活用の促進に関する法律案(内閣提出)  第二 労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)     ―――――――――――――
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-04-24 議院運営委員会
国会法及び議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部改正の件等四件につきまして御説明申し上げます。  まず、国会法及び議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部改正の件は、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律附則第十条の規定に基づく検討を踏まえ、国会における重要経済安保情報の提供を受ける際の手続その他国会における重要経済安保情報の保護措置を定めようとするものであります。  次に、衆議院規則の一部改正の件は、衆議院における重要経済安保情報の閲覧手続を定めるとともに、議員が提出された重要経済安保情報を漏らした場合の取扱いを明確化しようとするものであります。  次に、衆議院情報監視審査会規程の一部改正の件は、衆議院情報監視審査会における重要経済安保情報の保護措置等を定めようとするものであります。  次に、国会職員の適性評価の実施に関する件の一部改正の件は、国会職員の
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