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衆議院事務総長

衆議院事務総長に関連する発言263件(2023-01-19〜2026-06-11)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 法律 (315) 改正 (245) 日程 (238) 提出 (235) 反対 (219)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-10-20 議院運営委員会
○岡田事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。  今回、立法事務費の交付に関する届出が、院内において無所属となっております徳永久志君の新政フォーラムから提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。  なお、新政フォーラムは、政治資金規正法第六条の届出を行っております。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-10-20 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一、議長辞任の件でございますが、副議長が辞任願を朗読いたしました後に、議院にお諮りいたします。  辞任が許可されましたならば、議長の選挙に入ります。この選挙は、単記無名投票をもって行います。  参考のために無効となるものを申し上げますと、お手元の印刷物にもありますが、第一は、白票、第二は、投票者の氏名を記載したもの、第三は、本院議員以外の氏名を記載したもの、第四は、本院議員のうちに同姓者がある場合、姓のみ記載したもの、第五は、二名以上連記したもの、第六は、本院議員の氏名のほかに他事を記載したもの、以上でございます。  投票には、必ず木札の名刺を添えて持参していただきます。  議長の当選が決まりましたならば、副議長が議長を議院に御紹介いたします。  次いで、議長が就任の御挨拶をされまして、議長席にお着きになります。  次いで、年長議員の二階俊博さ
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-08-29 議院運営委員会庶務小委員会
○岡田事務総長 令和六年度衆議院予算概算要求案をお手元にお配りしてございますが、それに従いまして、主要事項について順次御説明させていただきます。  まず、一番目の議員関係経費につきましては、歳費法改正による支給対象者の変更に伴い、議会雑費が減額となる一方、航空券引換証に係る経費の増加が見込まれることに伴い、国会議員鉄道乗車証等に係る経費が増額となっております。  二番目の議員秘書関係経費につきましては、政策担当秘書以下三名の給与等の所要額でございます。  三番目の海外派遣経費でございますが、これは、議員団の海外派遣に必要な旅費でございます。  四番目は議員会館関係経費でございます。  施設の維持管理運営に必要な経費として二十八億五千五百万円、光熱水料等の経費として四億七千五百万円、合わせて三十三億三千万円を要求させていただきたいと考えております。  五番目は赤坂議員宿舎関係経費
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-06-21 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました四百五十四請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。  次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり二回となります。  最後に、議長から、今国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――    閉会中審査の件の採決順序  1 内閣委員会から申出の     国葬儀法案(第二百十回国会、青柳仁士君外三名提出)    総務委員会から申出の     地方自治法の一部を改正する法律案(第二百八回国会、中司宏君外四名提出)    安全保障委員会から申出の     自衛隊法及び海上保安庁法の一部を改正する法律案(第二百七回国会、前原誠司君外一名提出)     領域等の警備及
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-06-20 議院運営委員会
○岡田事務総長 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件外三件につきまして御説明申し上げます。  まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件は、議会雑費の支給対象から、各議院の常任委員長及び特別委員長等を除外するものであります。  次に、裁判官弾劾法の一部改正の件は、裁判官訴追委員会委員長及び裁判官弾劾裁判所裁判長に支給される職務雑費を廃止するものであります。  次に、裁判官訴追委員旅費及び職務雑費支給規程の一部改正の件及び裁判官弾劾裁判所裁判員旅費及び職務雑費支給規程の一部改正の件は、裁判官弾劾法の一部改正により、裁判官訴追委員会委員長及び裁判官弾劾裁判所裁判長に支給される職務雑費が廃止されることに伴いまして、所要の規定を整理するものであります。  以上でございます。     ―――――――――――――  国会議員の歳費、旅費及び手当等に関
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-06-16 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず、動議により、岸田内閣不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の泉健太さんが趣旨弁明を行います。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  一、決議案の取扱いに関する件   岸田内閣不信任決議案(安住淳君外十八名提出)    趣旨弁明      泉  健太君(立憲)    討論通告       反 対    伊藤 達也君(自民)       賛 成    石川 香織君(立憲)       反 対    堀場 幸子君(維新)       賛 成    宮本  徹君(共産)       反 対    岡本 三成君(公明)       反 対    浅野  哲君(国民)    採決(記名)     
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-06-13 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、議長から、故議員北村誠吾先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで上川陽子さんの追悼演説がございます。  次に、小野寺情報監視審査会会長から、情報監視審査会令和四年年次報告書についての発言がございます。  次に、日程第一及び第二でございますが、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略して日程第一とともに一括議題とすることをお諮りいたします。次いで橋本地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第二で、全会一致でございます。  次に、日程第三につき、竹内経済産業委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第四及び第五につき、大西内閣委員長
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-06-08 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで三ッ林厚生労働委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第二ないし第四でございますが、日程第四は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略して日程第二及び第三とともに一括議題とすることをお諮りいたします。次いで塚田財務金融委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は三回になります。一回目は日程第二で、立憲民主党、維新の会、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第三で、れいわ新選組が反対でございます。三回目は日程第四で、れいわ新選組が反対でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第二十一号   令和五年六月八日     午後一時開議  
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-06-06 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、モザンビーク共和国国民議会議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。  次に、日程第一及び第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで江藤災害対策特別委員長の趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、全会一致でございます。二回目は日程第二で、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第三につき、伊藤法務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第二十号   令和五年六月六日     午後一時開議  第一 活動火山対策特別措置法の一部を改正する法律案(災害対策特別委員長提出)  第二 強くしなやかな国民生活の実現を図るための防災・減災等
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-06-01 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、議長が、日程第一、議員櫛渕万里君懲罰事犯の件を議題とする旨を宣告いたしまして、御本人の退席を求めます。次いで大串懲罰委員長から、委員会の報告がございまして、採決を行います。立憲民主党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。その後、議長が、御本人の入場を許し、議決に基づきまして懲罰の宣告をいたします。  次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで木原国土交通委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第三につき、竹内経済産業委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第四及び第五は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで三ッ林厚生労働委員長の趣旨弁明がございます。採決は二回に
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