戻る

総務省統計局統計調査部長

総務省統計局統計調査部長に関連する発言23件(2023-02-10〜2026-05-26)。登壇議員3人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 調査 (43) 世帯 (27) 統計 (18) 国勢調査 (13) 人口 (13)

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年2月〜2026年5月

発言の多い議員 トップ3

10件

月別の発言数の推移(直近11か月)

2023-02
1件
2023-03
1件
2023-04
1件
2023-06
5件
2024-06
5件
2025-01
1件
2025-03
1件
2025-04
1件
2025-05
2件
2025-11
2件
2026-05
3件
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
阿向泰二郎 参議院 2026-05-26 厚生労働委員会
お答えいたします。  委員御指摘の試算式につきましては、SDGグローバル指標の一つでございます家計の支出又は所得に占める健康関連支出が大きい人口の割合が該当するものと拝察いたします。これは、WHOから示されました定義に基づきまして総務省統計局の家計調査のデータを用いて算出しているものでございまして、二〇二四年の結果では、先ほど先生から御紹介いただきましたように、一〇・九%となってございます。  具体的には、世帯の裁量的予算に対する健康関連支出の家計負担額の割合が四〇%より大きい人口の割合と定義されてございまして、これを踏まえて、家計調査の消費支出額や診療代のほか、マスクやコンタクトレンズ、眼鏡の購入費などの保健医療関係の支出額のデータなどを用いまして当該人口の割合を算出しているところでございます。
阿向泰二郎 衆議院 2026-05-08 法務委員会
お答えいたします。  総務省統計局が行いました令和六年経済センサス基礎調査の結果によりますと、令和六年六月一日現在で、会社企業全体に占めますお尋ねの資本金三千万円以上の会社企業の割合は八・七%となってございます。
阿向泰二郎 衆議院 2026-05-08 法務委員会
お答えいたします。  本日、ちょっと通告いただいてございませんので、承知してございません。
阿向泰二郎 衆議院 2025-11-26 内閣委員会
お答えいたします。  総務省統計局で取りまとめております住民基本台帳人口移動報告によりますと、国内移動におきます東京都の過去五年間の転入超過数は、二〇二〇年が三万一千百二十五人、二〇二一年は五千四百三十三人、二〇二二年は三万八千二十三人、二〇二三年は六万八千二百八十五人、昨年の二〇二四年は七万九千二百八十五人となってございます。
阿向泰二郎 衆議院 2025-11-26 内閣委員会
お答えいたします。  同じく総務省統計局の住民基本台帳人口移動報告によりますと、東京都の過去五年間の転入者のうち、お尋ねの四十歳未満の方が占める割合は、二〇二〇年は八二・二%、二〇二一年八二・三%、二〇二二年八二・四%、二〇二三年八二・五%、昨年の二〇二四年は八二・一%となってございます。
永島勝利 衆議院 2025-05-30 財務金融委員会
お答えいたします。  直近の令和三年経済センサス活動調査の結果からお答えいたしますと、主な事業として飲食店を営む企業等でございますが、売上規模三千万円未満では、数が三十万二千八十七、比率が八七・一%となってございます。
永島勝利 参議院 2025-05-14 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
お答え申し上げます。  国勢調査は、国連の勧告に基づきまして世界のほとんどの国で実施されているいわゆる人口センサスでありまして、日本にお住まいの全ての方それから世帯を対象といたしまして、国内の人口、世帯の実態を明らかにする国の最も基本的で重要な統計調査でございます。様々な行政施策の基礎情報を得ることを目的としてございます。  マイナンバーの活用に当たりましては、国勢調査はふだん住んでいる場所で調査を行う必要がございまして、住民票の記載の住所と異なる場合もあること、活用できる情報が限られてくることなど、制度上、実務上、様々な課題がございます。ですが、関連する法整備の状況、様々な分野の情報連携の進展などを踏まえつつ、丁寧に検討していきたいと考えてございます。
永島勝利 衆議院 2025-04-16 厚生労働委員会
委員お尋ねのデータにつきましては、家計調査の二人以上の世帯の結果から、現時点で最新となります二〇二三年の結果と、その十年前の二〇一三年の結果を比較してお答えいたします。  まず、貯蓄額でございますが、世帯主が三十代の世帯では、六百二十八万円から八百二十五万円と百九十七万円の増加でございます。それから、四十代の世帯では、千四十九万円から千二百八万円と百五十九万円の増加となっております。  次に、負債額について申し上げますと、三十代の世帯では、千十一万円から千八百五十四万円と八百四十三万円の増加、四十代の世帯では、九百九十四万円から千三百八十八万円と三百九十四万円の増加となってございます。  なお、この負債額の増加の要因については、いわゆる住宅ローンの増加の影響があると考えられます。
永島勝利 衆議院 2025-03-26 財務金融委員会
今御指摘の消費者物価指数、全国の数字でございますが、最新の本年二月の結果で申し上げますと、生鮮食品を除く総合指数で一年前と比べて三・〇%の上昇、それから、総合指数でございますと三・七%の上昇となってございます。
永島勝利 衆議院 2025-01-23 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
お尋ねのデータについてお答え申し上げます。  沖縄県の宿泊業、飲食サービス業の就業者ですけれども、労働力調査の結果から見ますと、二〇一八年から二〇二二年につきましてはいずれの年も六万人で推移してございまして、二〇二三年には八万人と、二万人増加してございます。