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第211回国会の発言まとめ

第211回国会の発言94787件(2023-01-23〜2023-09-08)。登壇議員1648人・会議体66種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第211回国会(2023-01-23〜2023-09-08)
発言件数
94787件
登壇議員
1648人
会議体
66種
主な論点キーワード: 放出 (97) 処理 (77) 情報 (73) 海洋 (57) 発信 (49)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。      ――――◇―――――  日程第四 漁港漁場整備法及び水産業協同組合法の一部を改正する法律案(内閣提出)
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 日程第四、漁港漁場整備法及び水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。農林水産委員長笹川博義君。     ―――――――――――――  漁港漁場整備法及び水産業協同組合法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔笹川博義君登壇〕
笹川博義 衆議院 2023-05-12 本会議
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、近年の水産物の消費の減少等に対応して漁港の有効活用を通じた水産業の健全な発展及び水産物の安定供給を図るため、漁港施設として水産物の販売及び配送等の機能を担う施設を追加するとともに、長期的かつ計画的な漁港施設等の活用を図る事業の実施を推進する制度を創設し、漁業協同組合等が当該事業を行う場合は員外利用制限を適用しないこととする等の措置を講ずるものであります。  本案は、去る四月二十六日本委員会に付託され、翌二十七日野村農林水産大臣から趣旨の説明を聴取し、五月十日質疑を行いました。質疑終局後、採決いたしましたところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。  なお、本案に対し附帯決議が付されました。  以上、御報告申し上げま
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細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。      ――――◇―――――  日程第五 調停による国際的な和解合意に関する国際連合条約の締結について承認を求めるの件  日程第六 二千二十二年の国際コーヒー協定の締結について承認を求めるの件  日程第七 世界貿易機関を設立するマラケシュ協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 日程第五、調停による国際的な和解合意に関する国際連合条約の締結について承認を求めるの件、日程第六、二千二十二年の国際コーヒー協定の締結について承認を求めるの件、日程第七、世界貿易機関を設立するマラケシュ協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、右三件を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。外務委員長黄川田仁志君。     ―――――――――――――  調停による国際的な和解合意に関する国際連合条約の締結について承認を求めるの件及び同報告書  二千二十二年の国際コーヒー協定の締結について承認を求めるの件及び同報告書  世界貿易機関を設立するマラケシュ協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔黄川田仁志君登壇〕
黄川田仁志 衆議院 2023-05-12 本会議
○黄川田仁志君 ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、調停に関するシンガポール条約は、平成三十年十二月二十日に採択されたもので、商事紛争の解決方法である調停の利用を促進するため、調停による国際的な和解合意の執行等に関する枠組みについて定めるものであります。  次に、二千二十二年国際コーヒー協定は、令和四年六月九日に採択されたもので、国際コーヒー機関の組織、コーヒーに関する情報の交換、国際協力及び官民連携等について定めるものであります。  最後に、WTO協定改正議定書は、令和四年六月十七日に採択されたもので、違法な漁業等につながる補助金の禁止等について定める漁業補助金協定をWTO協定附属書に追加すること等について定めるものであります。  以上三件は、去る四月二十五日外務委員会に付託され、翌二十六日林外務大臣から趣
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細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 三件を一括して採決いたします。  三件は委員長報告のとおり承認するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、三件とも委員長報告のとおり承認することに決まりました。      ――――◇―――――  日程第八 空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律案(内閣提出)