第216回国会の発言まとめ
第216回国会の発言14860件(2024-11-28〜2025-01-23)。登壇議員827人・会議体41種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。
- 会期
- 第216回国会(2024-11-28〜2025-01-23)
- 発言件数
- 14860件
- 登壇議員
- 827人
- 会議体
- 41種
主な論点キーワード:
沖縄 (130)
必要 (45)
観光 (44)
経費 (43)
事業 (40)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-06 | 予算委員会 |
|
○委員長(櫻井充君) 時間が参りました。答弁簡潔にお願いいたします。
|
||||
| 石破茂 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
|
参議院 | 2024-12-06 | 予算委員会 |
|
○内閣総理大臣(石破茂君) 石川県知事も、私、長い友人ですが、自民党に配慮をしてあえて要請しなかったなぞという、そんな無責任な人ではございません。私どもは、地元のことを、委員もよく御存じのとおり、私どももよく知っております。自衛隊員は、そういうときに派遣されることをいとうような者もおりません。そういうことはございません。それは、公共の電波に乗ってこういう話がございますので、私どもはそういうつもりは全くございませんし、要件が合えば派遣します。そして、石川県知事はそのような無責任な人ではないということは私なりに断言させていただきます。
|
||||
| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-06 | 予算委員会 |
|
○委員長(櫻井充君) 山本君、時間です。
|
||||
| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
|
参議院 | 2024-12-06 | 予算委員会 |
|
○山本太郎君 はい、締めます。
もう一度検討してくださいよ。直接は要請されていないだけでしょう。検討してください。検討していただけますか、もう一度。いかがでしょう。
|
||||
| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-12-06 | 予算委員会 |
|
○委員長(櫻井充君) 質疑時間が来ております。
以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。
これにて質疑通告者の発言は全て終了いたしました。
本日はこれにて散会いたします。
午後五時十七分散会
|
||||
| 会議録情報 | 衆議院 | 2024-12-06 | 法務委員会 | |
|
本国会召集日(令和六年十一月二十八日)(木曜日)(午前零時現在)における本委員は、次のとおりである。
委員長 西村智奈美君
理事 井出 庸生君 理事 鎌田さゆり君
理事 黒岩 宇洋君 理事 米山 隆一君
理事 うるま譲司君 理事 円 より子君
稲田 朋美君 上田 英俊君
上川 陽子君 神田 潤一君
河野 太郎君 小寺 裕雄君
棚橋 泰文君 津島 淳君
寺田 稔君 平沢 勝栄君
松本 剛明君 森 英介君
若山 慎司君 有田 芳生君
篠田奈保子君 柴田 勝之君
寺田 学君 平岡 秀夫君
藤原 規眞君 松下 玲子君
阿部 弘樹君 金村 龍那
全文表示
|
||||
| 西村智奈美 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-12-06 | 法務委員会 |
|
○西村委員長 これより会議を開きます。
理事の辞任についてお諮りいたします。
理事井出庸生さんから、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 西村智奈美 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-12-06 | 法務委員会 |
|
○西村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。
ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 西村智奈美 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-12-06 | 法務委員会 |
|
○西村委員長 御異議なしと認めます。
それでは、理事に
小寺 裕雄さん 津島 淳さん
松本 剛明さん
を指名いたします。
――――◇―――――
|
||||
| 西村智奈美 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-12-06 | 法務委員会 |
|
○西村委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。
裁判所の司法行政に関する事項
法務行政及び検察行政に関する事項
国内治安に関する事項
人権擁護に関する事項
以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。
つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||