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れいわ新選組

れいわ新選組の発言6347件(2023-01-24〜2026-07-15)。登壇議員16人・対象会議59件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 介護 (87) 支援 (77) 障害 (75) 地域 (59) 日本 (59)

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年1月〜2026年7月

発言の多い議員 トップ12

大島九州男 / れいわ新選組
1044件
山本太郎 / れいわ新選組
913件
天畠大輔 / れいわ新選組
878件
大石あきこ / れいわ新選組
411件
櫛渕万里 / れいわ新選組
378件
高井崇志 / れいわ新選組
377件
舩後靖彦 / れいわ新選組
373件
木村英子 / れいわ新選組
321件
たがや亮 / れいわ新選組
312件
八幡愛 / れいわ新選組
259件
上村英明 / れいわ新選組
250件
山川仁 / れいわ新選組
224件

会議別の発言数

1110件

月別の発言数の推移(直近12か月)

2025-06
326件
2025-08
9件
2025-09
5件
2025-10
1件
2025-11
242件
2025-12
259件
2026-01
7件
2026-03
109件
2026-04
110件
2026-05
192件
2026-06
67件
2026-07
8件

れいわ新選組 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

1527件
360件
269件

れいわ新選組 のテーマ指紋(他会派と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

3.4× (360)
2.1× (1175)
1.9× (722)
1.6× (180)
1.3× (835)
1.2× (1527)
1.2× (150)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
れいわ新選組、大島九州男でございます。  今日の委員会の開催に当たりましては、野党がやってくれというのはもうみんな言うんですけど、このタイミングとこの時間割の中で開催をこぎ着けられた与党筆頭の大家さんは相当力を入れられたんだなと。そして、また、委員長も御理解をいただいて、大臣も御協力をいただいている。なかなかないですね、いや本当に。私も、そういった意味では、大家筆頭と、また野党、与党の全ての皆さんに感謝をして質問をさせていただきたいと思いますが。  ODAを理解をしていただこう、なかなか理解されないというのは、イメージ的にどうしてもインフラの整備とか大型公共工事とか、例えばアフリカに支援したら、そこの見返りで資源をもらうためにやっているんだとか、何かそういうイメージを持っている人も多いんじゃないかと。  これが、人道支援で、本当にこれ一つちょっと例を挙げると、あのペシャワール会の中村
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大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
今おっしゃったように、民間の皆さんがと、民間でやってきた中村さんたちのそのノウハウを今こうやっているという、これをもっとアピールして、ODAの公的資金でもってこういうことを引き継いでやっていますよという発信があるだけでも理解は相当深まると思うんですよ。  結局、今後、アフリカとかにいろんな意味で支援をしていくと。私は、人道支援だけやればいいということじゃなくて、当然やっぱり日本の発展とか資源の確保とかをセットにしてやっていくべきだけど、どうしてもやっぱり目立つのはインフラとかそういうふうな話になるじゃないですか。それで、何か大企業が行って、大企業の何か利益を後押ししているようなというふうに、みんなそういうふうに思っちゃうんだよね。だけど、それをセットにした人道支援のかんがい施設の部分であったり、そこの人たちの雇用を生むというようなプロジェクトを中村さんの遺志を継いでODAはやっているんで
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大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
まさに伝え方の問題と見せ方の問題というのがありますので、そこは本当に、我々はやっぱり、何かイメージとしてですよ、一般の人は、ペシャワール会とか中村さんたちって非常に何かすばらしいんだという、本当に、何か自分じゃできないなといつも思いながら見ている国民の皆さんって本当に多かったと思うんですね。だから、そういう方の本当に遺志を継いで、かんがい施設であったりそういう農業支援であったりというような部分の発信の仕方、そして、そういう部分で国がちゃんと民間NGOだとかそういうところとの連携をしっかりやって、先ほど高橋さんの話でもあったけど、人間の安全保障、これは非常にすばらしい私は理念で、それをやっぱり掲げているというのはすごく大事なことだと思うんです。やはりそれが一言あるかないかで、じゃ、何が違うのと、大きく違うと思います。  だから、そういった部分、今言いましたように、見せ方とか発信の仕方、やは
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伊勢崎賢治
所属政党:れいわ新選組
参議院 2026-07-07 内閣委員会
どうも。  今日は基本方針の方を、根本的なことを問いたいので、政府参考人に質疑することになります。  私の一族、伊勢崎家のルーツはほかならぬ小笠原にあります。戦前、国の南方政策という国策の下、我が一族郎党は小笠原からサイパンへと移住いたしました。そして第二次世界大戦、サイパン島は御存じのとおり激しい戦場となり、私の一族の大半、これは子供を含む十数名です、あのサイパン玉砕によって命を落としました。あのバンザイクリフから天皇陛下万歳と言って身を投げたわけであります。当時少女であった私の母親はこれを免れました。だから僕はここにおるわけですけれどもね。  今でも小笠原村役場にはこの玉砕の記録が静かに眠っております。国策の下、離島が都合よく利用され、見捨てられた歴史、その構造は今も変わっていないと思います。小笠原の南鳥島、この島に経産省が核のごみ最終処分場選定のための文献調査を要請し、村長がこ
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伊勢崎賢治
所属政党:れいわ新選組
参議院 2026-07-07 内閣委員会
文献調査の要請、これは言及なされませんでしたね。ここが問題なんです、実は。世界に伝わっております。  私の一族が玉砕したサイパンのすぐ隣には米領であるグアムがございます。今年四月、ザ・グアム・デイリー・ポスト、これは地方新聞ですね、グアムの、の報道によれば、グアム議会のウィリアム・パーキンソン議員が、この南鳥島への計画に対し、日本政府に猛烈な抗議と懸念を伝えております。  資料を御覧ください。  こう言っています。もし、南鳥島で核廃棄物事故が起き、太平洋の海域が汚染されれば、グアム住民の生活だけでなく、太平洋における米軍、米軍の任務の要であるグアムの戦略的価値すら脅かされると。そして、米連邦政府や外交団の介入を求めております、この記事で。  外務省に伺います。  領海やEEZ、自然環境を保全するための離島振興を進める一方で、その離島を使って同盟国である米国や太平洋島嶼国の間に深刻
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伊勢崎賢治
所属政党:れいわ新選組
参議院 2026-07-07 内閣委員会
いかにセンシティブな問題かお分かりになりますよね、離島にこういうものを埋設することが。御案内のとおり、米軍の戦略に関わるものであります。つまり、沖縄からの海兵隊の移設、グアムですからね、これ辺野古問題に直結します。心してこれハンドルしてください。よろしいでしょう。  内閣府に伺います、続いて。  全国の離島の議長会の令和八年度の要望書は、重油価格の引下げや離島航路支援法の制定を求めております。燃料高騰にあえぐ離島の悲痛な叫びが聞こえてきます。その悲鳴に追い打ちを掛けるように、今、イラン危機による重油不足で離島航路の運休という死活問題が起きております。しかし、政府の燃料対策は、代替手段のない離島航路を完全に置き去りにしております。  この危機に対し、この改正案が新設するのは都道府県の努力義務であります。地球規模の燃料有事を、物価高で財政が限界に来ているこの地方に努力で解決せよと迫る。こ
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伊勢崎賢治
所属政党:れいわ新選組
参議院 2026-07-07 内閣委員会
議員立法ってそういう扱いだったんですね。知りませんでした、僕。済みません、どうも。  それでは、この最後の質問は、もしよろしかったら議員の方に答えていただいても結構であります。  この予算規模の、予算の額の非対称性について指摘をいたします。  今回の改正案における令和八年度予算は、全体で僅かたった五十五億円、運賃の低廉化の交付率は五・五割、物資負担は六割にとどまります。沖縄や奄美の振興法では国の補助率が八割から十割であるのに対し、なぜ国家の主権に関わる最前線の国境離島においてこれほど補助率が低いのでしょうか。財政力の弱い離島自治体に四割以上の自己負担を強いるのは、事実上の支援放棄にしか見えません。国境保全が国の専管事項であるならば、生活の維持コストこそ国が十割負担をするべきではないでしょうか。  その一方で、今言いましたように、国は小笠原村に対して高レベルの放射性廃棄物の文献調査、
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伊勢崎賢治
所属政党:れいわ新選組
参議院 2026-07-07 内閣委員会
予算の非対称性というのは、僕は、その核マネーとのこの非対称ですからね。よろしいでしょうか。  結びます。最後です。  国境離島の保全とは、国家主権の誇示や、いいですか、リスクの押し付けであってはなりません。そこに生きる人々の命と豊かな自然を守り、太平洋の隣人たち、外国の、それとの平和に共存することにほかなりません。小笠原の役所に眠る我が一族の玉砕の記録、これは過去の歴史ではありません。国家の都合によって離島を犠牲にする構造を二度と、これ大門先生がおっしゃったように、南西諸島も含みます、これを二度と繰り返してはなりません。  終わります。どうも。
伊勢崎賢治
所属政党:れいわ新選組
参議院 2026-06-16 内閣委員会
どうも。単刀直入に行きますね。  まず、一般論として確認いたします。  横田空域、我々の頭の上にあるやつです。横田空域において、航空法や今回改正されるドローン規制法といった我が国の法令は適用されますか。
伊勢崎賢治
所属政党:れいわ新選組
参議院 2026-06-16 内閣委員会
原則適用されるということですね。  では、この横田空域は、日本政府が日米安保条約第六条に基づき米軍に提供した施設若しくは区域に該当するのでしょうか。お願いします。