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第216回国会の発言まとめ

第216回国会の発言14860件(2024-11-28〜2025-01-23)。登壇議員827人・会議体41種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第216回国会(2024-11-28〜2025-01-23)
発言件数
14860件
登壇議員
827人
会議体
41種
主な論点キーワード: 沖縄 (130) 必要 (45) 観光 (44) 経費 (43) 事業 (40)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浜田靖一 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会
それでは、令和七年度本院歳出予算要求の件につきましては、小委員長の報告のとおり決定するに賛成の諸君の挙手を求めます。     〔賛成者挙手〕
浜田靖一 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会
次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。青柳陽一郎君。
青柳陽一郎 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会
令和七年度の国立国会図書館歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。  令和七年度の国立国会図書館の予定経費要求額は二百四億二千五百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、三十三億一千五百万円余の減額となっております。  これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました所蔵資料のデジタルアーカイブ整備に関する経費の増額相当分が減少したことによるものでございます。  その概要を御説明申し上げます。  第一は、運営に必要な経費でありまして、人件費等百四億三百万円余を計上いたしております。  第二は、業務に必要な経費でありまして、国会サービス経費、情報システム経費等七十八億一千六百万円余を計上いたしております。  第三は、科学技術関係資料の収集整備に必要な経費でありまして、十億九千五百万円余を計上いたしてお
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浜田靖一 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会
それでは、令和七年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、小委員長の報告のとおり決定し、国立国会図書館法第二十八条の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浜田靖一 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会
次に、令和七年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の歳出予算要求について、便宜、事務総長の説明を求めます。     ―――――――――――――  令和七年度裁判官訴追委員会予定経費要求書(案)  令和七年度裁判官弾劾裁判所予定経費要求書(案)     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-01-22 議院運営委員会
まず、令和七年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。  令和七年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は一億四千九十一万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五百二十一万円余の増額となっております。  この要求額は、裁判官訴追委員会における事務局職員の給与に関する経費、訴追事案の審査に要する旅費及びその他の事務費でございます。  以上、令和七年度裁判官訴追委員会歳出予算の概要を御説明申し上げました。  よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。  次に、令和七年度における裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。  令和七年度の裁判官弾劾裁判所予定経費要求額は一億二千三十八万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九百五十八万円余の増額となっております。  この要求額は、裁判官弾劾裁判所における事
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浜田靖一 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会
それでは、令和七年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の歳出予算要求につきましては、事務総長から説明のありましたとおり決定し、裁判官弾劾法第四条の二の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浜田靖一 衆議院 2025-01-22 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  本日は、これにて散会いたします。     午後一時八分散会