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第217回国会の発言まとめ

第217回国会の発言96798件(2025-01-24〜2025-06-21)。登壇議員1576人・会議体53種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第217回国会(2025-01-24〜2025-06-21)
発言件数
96798件
登壇議員
1576人
会議体
53種
主な論点キーワード: 税率 (91) 法案 (86) 財源 (85) 廃止 (72) ガソリン (70)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
高橋次郎
所属政党:公明党
参議院 2025-02-05 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
貴重な御意見ありがとうございました。  以上で終わりにします。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-02-05 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。──他に御発言もなければ、以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたします。  参考人の皆様に一言お礼を申し述べます。  皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午後三時三十五分散会
会議録情報 参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
  午後一時開会     ─────────────    委員氏名     会 長         福山 哲郎君     理 事         清水 真人君     理 事         田中 昌史君     理 事         長峯  誠君     理 事         古賀 千景君     理 事         河野 義博君     理 事         中条きよし君     理 事         伊藤 孝恵君     理 事         山添  拓君                 今井絵理子君                 白坂 亜紀君                 堂故  茂君                 友納 理緒君                 長谷川英晴君                 星  北斗君   
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福山哲郎 参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ただいまから国民生活・経済及び地方に関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、三浦信祐君が委員を辞任され、その補欠として伊藤孝江君が選任されました。     ─────────────
福山哲郎 参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  国民生活・経済及び地方に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
福山哲郎 参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
御異議ないと認めます。  なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
福山哲郎 参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
福山哲郎 参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  国民生活・経済及び地方に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
福山哲郎 参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。     ─────────────
福山哲郎 参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
国民生活・経済及び地方に関する調査を議題といたします。  本日は、「誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築」のうち、「社会経済、地方及び国民生活における希望の実現」に関し、「希望が持てる雇用・労働環境の整備」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。  御出席をいただいております参考人は、独立行政法人労働政策研究・研修機構主任研究員高見具広君、東京大学社会科学研究所教授近藤絢子君及び早稲田大学名誉教授浅倉むつ子君でございます。  この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。  皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。  次に、議事の進め方について申し上げます。  まず、高見参考人、近藤参考人、浅倉参考人の順にお一人二
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