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第219回国会の発言まとめ

第219回国会の発言20459件(2025-10-21〜2026-01-22)。登壇議員982人・会議体41種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第219回国会(2025-10-21〜2026-01-22)
発言件数
20459件
登壇議員
982人
会議体
41種
主な論点キーワード: 金融 (86) 問題 (63) 不正 (47) 銀行 (46) スルガ銀行 (41)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
有田芳生 衆議院 2025-10-24 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
土田慎 衆議院 2025-10-24 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、小宮山泰子君を委員長に推薦いたします。
有田芳生 衆議院 2025-10-24 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
ただいまの土田慎君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
有田芳生 衆議院 2025-10-24 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、小宮山泰子君が委員長に御当選になりました。  委員長小宮山泰子君に本席を譲ります。     〔小宮山委員長、委員長席に着く〕
小宮山泰子 衆議院 2025-10-24 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
この際、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。  北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全に関わる極めて重大な問題でありますが、いまだに全面的な解決には至っておりません。  平成十四年に北朝鮮が、日朝首脳会談において、長年否定してきた我が国国民の拉致を初めて認め、謝罪し、以来、平成十六年から当委員会は連続して設置されています。  また、当委員会設置当初から、政府が認定した以外の拉致被害者が存在するとの指摘がされております。引き続き、国民世論への喚起及び国際社会に対して拉致問題を訴えていくことが重要です。  拉致被害者御自身及び御家族の高齢化が進む中で、関係の皆様のお気持ちに寄り添い、この問題の解決に向けて最大の努力を尽くすことは、我が国の責務であり、当委員会に課せられた重大な使命でもあります。
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小宮山泰子 衆議院 2025-10-24 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
これより理事の互選を行います。
土田慎 衆議院 2025-10-24 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
小宮山泰子 衆議院 2025-10-24 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
ただいまの土田慎君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小宮山泰子 衆議院 2025-10-24 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       石橋林太郎君    土田  慎君       星野 剛士君    下条 みつ君       藤岡たかお君    牧  義夫君       東   徹君    岸田 光広君 以上八名の方々を指名いたします。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十七分散会
会議録情報 衆議院 2025-10-24 政治改革に関する特別委員会
本特別委員は議長の指名で、次のとおり選任された。       石田 真敏君    井出 庸生君       鬼木  誠君    小寺 裕雄君       齋藤  健君    坂本竜太郎君       塩崎 彰久君    鈴木 馨祐君       高木  啓君    高見 康裕君       武部  新君    田野瀬太道君       中曽根康隆君    長谷川淳二君       鳩山 二郎君    深澤 陽一君       山本 大地君    江田 憲司君       おおたけりえ君    落合 貴之君       櫻井  周君    下野 幸助君       高松 智之君    伴野  豊君       太  栄志君    丸尾 圭祐君       水沼 秀幸君    矢崎堅太郎君       谷田川 元君    山花 郁夫君       池下  卓君 
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