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第219回国会の発言まとめ

第219回国会の発言20459件(2025-10-21〜2026-01-22)。登壇議員982人・会議体41種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第219回国会(2025-10-21〜2026-01-22)
発言件数
20459件
登壇議員
982人
会議体
41種
主な論点キーワード: 金融 (86) 問題 (63) 不正 (47) 銀行 (46) スルガ銀行 (41)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案(第二百十七回国会、大野敬太郎君外三名提出、衆法第四号)  政治資金規正法の一部を改正する法律案(第二百十七回国会、大野敬太郎君外三名提出、衆法第五号)  政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
この際、第二百十七回国会、大野敬太郎君外三名提出、衆法第四号、政治資金規正法の一部を改正する法律案に対し、長谷川淳二君外三名から、自由民主党・無所属の会提案による修正案が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。勝目康君。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
勝目康 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
ただいま議題となりました自由民主党・無所属の会提出の政治資金規正法の一部を改正する法律案、いわゆる企業・団体献金公開強化法案に対する修正案につきまして、提出者を代表して、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  我が党は、企業・団体献金が、政治活動の自由の一環として、国民の不断の監視と批判の下に行われるべきことに鑑み、禁止ではなく公開との考え方に基づき、その透明性、公開性を一層強化するとともに、政治資金が、民主主義の健全な発達を希求して拠出される国民の浄財であることに鑑み、政治資金を拠出する者の意思が尊重されることが何よりも重要であると考えております。  そこで、今年の常会において、企業・団体献金公開強化法案及び構成員の意思尊重法案を提出いたしました。  その審議の過程において、令和七年三月三十一日、自民、公明、国民の三党により取りまとめられた実務者合意は、企業、団体の政治
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伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。      ――――◇―――――
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
次に、古川元久君外三名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び長谷川淳二君外八名提出、政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律案の両案を一括して議題といたします。  提出者より順次趣旨の説明を聴取いたします。臼木秀剛君。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
臼木秀剛 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
ただいま議題となりました国民民主党・無所属クラブ及び公明党共同提出の政治資金規正法の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表して、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  企業・団体献金の在り方については、昨年の臨時国会の当委員会理事会において、「企業・団体献金禁止法案については、衆議院政治改革特別委員会において精力的に議論を行い、令和六年度末までに結論を得る。」との申合せがなされました。  しかしながら、本年の通常国会において、委員会の場において集中的に議論がなされたものの、期限である三月三十一日が近づいてもなお、企業・団体献金の禁止を掲げる立憲民主党や日本維新の会などの野党と、禁止ではなく公開を掲げる自民党との間の溝は一向に埋まることがなく、また、どちらの案も過半数を得る見込みがない状況でした。  事政治改革の議論については少数政党会派も含めた幅広い合意形成が図ら
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伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
次に、勝目康君。     ―――――――――――――  政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
勝目康 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
ただいま議題となりました自由民主党・無所属の会及び日本維新の会共同提出の政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。  第一に、本法律案は、最近における政治資金をめぐる状況に鑑み、国民の信頼を確保する観点から行われる政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方の検討及びその結論に基づく法制上の措置等について定めるものです。  第二に、政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方の検討については、一、企業・団体献金を受けることができる政党の支部の範囲や量的制限の在り方その他の当該寄附の在り方、二、政党及び政治資金団体以外の政治団体の寄附の量的制限の在り方その他の当該寄附の在り方、三、機関紙誌の発行などの事業収入に係る政治資金の授受に関する制度の在り方、四、その他の政党等の政治資金の収入に係る政治資金の授受に関
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伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
これにて両案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、明四日木曜日午後一時十分理事会、午後一時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時三十三分散会
会議録情報 参議院 2025-12-02 法務委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  十一月二十七日     辞任         補欠選任      若井 敦子君     鈴木 宗男君  十二月一日     辞任         補欠選任      山崎 正昭君     朝日健太郎君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         伊藤 孝江君     理 事                 古庄 玄知君                 こやり隆史君                 打越さく良君                 川合 孝典君                 横山 信一君     委 員                 朝日健太郎君                 有村 治子君           
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