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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言48099件(2026-02-18〜2026-07-02)。登壇議員1281人・会議体46種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-02)
発言件数
48099件
登壇議員
1281人
会議体
46種
主な論点キーワード: 首都 (203) 機能 (126) 地域 (79) 整備 (73) 経済 (71)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-04-09 議院運営委員会
まず、政治資金適正化委員会委員の指名を行います。この指名は、手続を省略して、議長において行うことを動議によりお諮りいたします。この動議の採決は、起立採決をもって行います。日本共産党が反対でございます。  次に、健康保険法等改正案につきまして、上野厚生労働大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  所要は約二時間十五分の見込みでございます。  本日の議事は、以上でございます。
山口俊一 衆議院 2026-04-09 議院運営委員会
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-04-09 議院運営委員会
次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の防災庁設置法案、防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2026-04-09 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-04-09 議院運営委員会
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十四日火曜日午後一時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時八分散会
会議録情報 衆議院 2026-04-09 安全保障委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 西村 明宏君    理事 大野敬太郎君 理事 門山 宏哲君    理事 福田 達夫君 理事 本田 太郎君    理事 保岡 宏武君 理事 河西 宏一君    理事 前原 誠司君 理事 橋本 幹彦君       石川 昭政君    岩崎 比菜君       大塚  拓君    長田紘一郎君       小野寺五典君    鹿嶋 祐介君       木村 次郎君    塩崎 彰久君       武田 良太君    長島 昭久君       浜田 靖一君    細田 健一君       三原 朝利君    山本 左近君       吉田 真次君    若宮 健嗣君       西園 勝秀君    吉田 宣弘君       西田  薫君    萩原  佳君       福田  徹君    谷 浩一郎君       山
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西村明宏 衆議院 2026-04-09 安全保障委員会
これより会議を開きます。  国の安全保障に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、内閣官房内閣審議官中間秀彦君外十名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
西村明宏 衆議院 2026-04-09 安全保障委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
西村明宏 衆議院 2026-04-09 安全保障委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。長島昭久君。
長島昭久 衆議院 2026-04-09 安全保障委員会
おはようございます。自由民主党の長島昭久です。  両大臣におかれましては、早朝から大変お疲れさまでございます。  小泉大臣に初めて質問させていただきますが、いろいろ聞きたいことがあるんですけれども、今日は時間が限られておりますので、防衛装備品の移転の問題に絞ってお伺いをさせていただきたいというふうに思います。  いよいよ五類型撤廃に向けてのカウントダウンが始まったわけでございますが、これでようやく我が国も国際スタンダードに並ぶ、こういうことなんだろうというふうに思うんですが、大臣は所信の中で、「防衛装備移転は、力による一方的な現状変更を抑止し、我が国にとって望ましい安全保障環境を創出する重要な政策的手段であり、防衛産業の成長にも資するものです。」こうおっしゃっている。今日は、その望ましい安全保障環境を創出するための防衛装備移転をどのように実現をしていくか、このことに絞って、大きく三点
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