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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言48099件(2026-02-18〜2026-07-02)。登壇議員1281人・会議体46種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-02)
発言件数
48099件
登壇議員
1281人
会議体
46種
主な論点キーワード: 首都 (203) 機能 (126) 地域 (79) 整備 (73) 経済 (71)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
國場幸之助 衆議院 2026-03-04 外務委員会
次に、外務大臣政務官大西洋平君。
大西洋平
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2026-03-04 外務委員会
引き続き外務大臣政務官を拝命しました大西洋平でございます。  国際社会の平和と繁栄に貢献すべく、外交分野において全力を尽くす所存です。  茂木大臣、堀井副大臣、国光副大臣をお支えし、英利政務官、島田政務官とも協力して日本の存在感を高めてまいります。  國場委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
國場幸之助 衆議院 2026-03-04 外務委員会
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時二十一分散会
会議録情報 参議院 2026-03-03 議院運営委員会
  午後一時三分開会     ─────────────    委員の異動  三月二日     辞任         補欠選任      横沢 高徳君     村田 享子君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         青木 一彦君     理 事                 臼井 正一君                 進藤金日子君                 馬場 成志君                 石橋 通宏君                 勝部 賢志君                 礒崎 哲史君                 高橋 光男君                 片山 大介君                 大津  力君     委 員                い
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青木一彦 参議院 2026-03-03 議院運営委員会
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  人事官の任命同意に関する件のため、本日の委員会に参考人として人事官候補者・公益社団法人経済同友会常務理事菅原晶子君の出席を求め、所信を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青木一彦 参議院 2026-03-03 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
青木一彦 参議院 2026-03-03 議院運営委員会
次に、人事官の任命同意に関する件を議題といたします。  候補者から所信を聴取いたします。菅原晶子君。
菅原晶子
役割  :参考人
参議院 2026-03-03 議院運営委員会
菅原晶子でございます。  本日は、所信を述べる機会を与えていただき、誠にありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。  国家公務員制度は、我が国の行政の円滑な運営を確保するための重要な基盤であります。また、国家公務員法は、国民に対し、公務の民主的かつ能率的な運営を保障することを基本理念としております。  人事院は、この基本理念の下、国民全体の奉仕者である国家公務員の人事行政の公正性を確保するため、また、労働基本権制約の代償機能を果たすため、中立第三者機関として設置されております。その構成員の人事官には、強い責任感と高い倫理観が求められるものと認識しております。  私は、長年にわたり公益性を重んじる経済団体で勤務し、企業、NPO、大学などの経営者を始め、政策に関わる政官学などのステークホルダーの方々と議論しながら、政治、行政、経済、財政や企業経営などの社会の諸課題の解決に向
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青木一彦 参議院 2026-03-03 議院運営委員会
以上で候補者からの所信の聴取は終了いたしました。  これより候補者に対する質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
勝部賢志 参議院 2026-03-03 議院運営委員会
立憲民主・無所属の勝部賢志でございます。  菅原参考人、どうぞよろしくお願いいたします。  今、御本人からも御説明がありましたけれども、菅原参考人は、経済同友会事務局に入局され、長年にわたって経済界の立場から政策提言あるいは政策の策定に携わってこられたということでありますし、その後、内閣官房の企画官や参事官、政府の仕事もされたということでありますので、豊富な知見を有しておられるということを感じました。  また、後半述べられた人事官になった際にはというところでは、自覚と責任を持ってということで、その仕事に邁進されるという、そういう御決意も伺わせていただいたところであります。  今日は、じかに御本人の言葉で御意見や御見識を伺う機会をいただきましたので、限られた時間でありますけれども、早速幾つかお伺いをしてまいりたいというふうに思います。  参考人が御講演をされたときの講師の経歴をちょ
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