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松下新平

松下新平の発言127件(2023-11-15〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会, デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 新平 (58) 松下 (58) 調査 (41) 散会 (36) 理事 (27)

所属政党: 自由民主党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松下新平
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後三時十五分散会
松下新平
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-15 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、川田龍平君、小林一大君及び山田宏君が委員を辞任され、その補欠として村田享子君、白坂亜紀君及び梶原大介君が選任されました。     ─────────────
松下新平
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-15 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。  まず、北朝鮮をめぐる最近の状況につきまして、上川外務大臣から説明を聴取いたします。上川外務大臣。
松下新平
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-15 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 上川外務大臣は御退席いただいて結構でございます。  次に、拉致問題をめぐる現状について、林国務大臣から説明を聴取いたします。林国務大臣。
松下新平
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-15 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 以上で説明の聴取は終わりました。  本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後零時二十二分散会
松下新平
所属政党:自由民主党
参議院 2024-01-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました松下新平です。  委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。     ─────────────
松下新平
所属政党:自由民主党
参議院 2024-01-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) ただいまから理事の選任を行います。  本委員会の理事の数は四名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
松下新平
所属政党:自由民主党
参議院 2024-01-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に清水真人君、吉井章君、打越さく良君及び石川博崇君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時三十三分散会
松下新平
所属政党:自由民主党
参議院 2023-12-07 総務委員会
○松下新平君 皆さん、おはようございます。自由民主党の松下新平です。  早速質問をさせていただきます。  先週、私は、お隣の長谷川英晴委員とともに東京小金井市にありますNICTの本部に参りました。私自身は八年ぶり三回目の訪問でしたが、最新の成果を目の当たりにして、頼もしく、またその重要性を再認識したものでありました。御協力いただきました総務省、NICTの皆さん、ありがとうございました。  視察内容は、NICT法改正案におけるサイバーセキュリティーに関する取組のほか、生成AI技術や多言語翻訳技術など、NICTが精力的に研究されている様々な技術を中心に、体験を交えながら伺いました。本日は、これらも踏まえて質問させていただきます。  まず、NICTのサイバーセキュリティー対策の取組について伺います。  今回の改正案では、NICTの業務として、サイバーセキュリティー対策助言等業務を新設し
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松下新平
所属政党:自由民主党
参議院 2023-12-07 総務委員会
○松下新平君 ありがとうございました。  次に、総務大臣に伺いたいと思うんですが、巧妙化、複雑化するサイバー攻撃に対して、サイバーセキュリティー確保に向けた人材の育成、確保が大変重要だと考えております。総務省としても、令和五年度補正予算において十二・五億円を計上するなど、積極的に取り組んでいるものと承知しております。  NICTのサイバーセキュリティー人材の育成の取組についても視察時に御説明いただき、非常に実践的、かつレベルや目的に応じた様々なプログラムが用意されていることに、大変心強く、感服いたしました。  そこで、NICTの取組内容と実績、そしてサイバーセキュリティー人材の育成に向けた今後の方針について、総務大臣にお伺いします。