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末松信介

末松信介の発言876件(2023-01-27〜2025-06-12)を収録。主な登壇先は予算委員会, 文教科学委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 信介 (83) 末松 (83) 先生 (45) 教師 (33) 予算 (31)

所属政党: 自由民主党

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
予算委員会 26 838
文教科学委員会 2 18
予算委員会公聴会 1 18
本会議 2 2
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○委員長(末松信介君) ありがとうございました。  次に、八代公述人にお願いいたします。八代公述人。
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○委員長(末松信介君) ありがとうございました。  以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。  それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○委員長(末松信介君) 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。  この際、公述人の方々に一言御礼を申し上げます。  本日は、有益な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。  速記を止めてください。    〔速記中止〕
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○委員長(末松信介君) 速記を起こしてください。     ─────────────
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○委員長(末松信介君) それでは、引き続き公述人の方々から御意見を伺います。  この際、公述人の方々に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多忙のところ本委員会に御出席をいただき、誠にありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。  本日は、令和五年度総予算三案につきまして皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。  次に、会議の進め方について申し上げます。  まず、お一人十五分程度で御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。  それでは、社会保障・少子化対策・教育について、公述人恵泉女学園大学学長大日向雅美さん及び東京大学大学院教育学研究科教授本田由紀さんから順次御意見を伺います。  まず、大日向公述人にお願いいたします。大日向公述人。
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○委員長(末松信介君) ありがとうございました。  次に、本田公述人にお願いいたします。本田公述人、どうぞ。
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○委員長(末松信介君) ありがとうございました。  以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。  それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○委員長(末松信介君) それでは、大日向先生から。
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○委員長(末松信介君) 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。  この際、公述人の方々に一言御礼を申し上げます。  本日は、大変有益な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。記憶と心に残るお話でございました。ありがとうございます。(拍手)  午後二時に再開することとし、休憩いたします。    午後一時十五分休憩      ─────・─────    午後二時開会
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○委員長(末松信介君) ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。  令和五年度総予算三案につきまして、休憩前に引き続き、公述人の方々から御意見を伺います。  この際、公述人の方々に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多忙中のところ本委員会に御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。  本日は、令和五年度総予算三案につきまして皆様から忌憚のない御意見を拝聴いたしまして、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。  次に、会議の進め方について申し上げます。  まず、お一人十五分程度で御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。  それでは、外交・安全保障について、公述人東京大学公共政策大学院教授鈴木一人君及び防衛ジャーナリスト半田滋君から順次御意見
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