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木原稔

木原稔の発言322件(2023-03-07〜2025-04-25)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 木原 (96) 時間 (37) 国土 (32) 局長 (26) 交通 (24)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
木原稔 衆議院 2023-05-31 国土交通委員会
○木原委員長 厚生労働省梶原大臣官房審議官、答弁は簡潔にお願いいたします。
木原稔 衆議院 2023-05-31 国土交通委員会
○木原委員長 次に、緒方林太郎君。
木原稔 衆議院 2023-05-31 国土交通委員会
○木原委員長 引き続き、国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。  本件につきましては、理事会等での御協議を願い、お手元に配付してありますとおりの草案が作成されました。  本起草案の趣旨及び内容につきまして、委員長から御説明申し上げます。  平成三十年に、いわゆる働き方改革関連法が成立しました。この中で、時間外労働の上限について、大企業は平成三十一年四月から、中小企業は令和二年四月から、年間で七百二十時間とすることとされましたが、トラックドライバー等については、運転業務の特性や取引慣行の課題があることから、上限時間が年間で九百六十時間とされ、適用の時期については令和六年四月まで猶予されておりました。  このような状況から、貨物自動車運送事業法につきましては、令和六年四月からのトラックドラ
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木原稔 衆議院 2023-05-31 国土交通委員会
○木原委員長 これより採決いたします。  貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付してあります草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
木原稔 衆議院 2023-05-31 国土交通委員会
○木原委員長 起立総員。よって、そのように決しました。  なお、ただいま決定いたしました本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
木原稔 衆議院 2023-05-31 国土交通委員会
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二十六分散会
木原稔 衆議院 2023-05-25 本会議
○木原稔君 ただいま議題となりました承認を求めるの件につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  北朝鮮は、令和三年四月以降も、前例のない頻度と態様で弾道ミサイルを発射するなど、核及びミサイル能力を増強しております。  また、政府は、北朝鮮に対して一日も早い全ての拉致被害者の帰国を強く求めてきておりますが、いまだ解決に至っておりません。  本件は、こうした北朝鮮をめぐる諸般の情勢等に鑑み、北朝鮮船籍の全ての船舶、北朝鮮に寄港した第三国籍船舶、国際連合安全保障理事会の決定等に基づき制裁措置の対象とされた船舶及び北朝鮮に寄港した日本籍船舶について、本年四月十三日まで入港を禁止することとした閣議決定を、本年四月七日の閣議において、令和七年四月十三日まで二年延長することとしたため、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、入港禁止の実
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木原稔 衆議院 2023-05-24 国土交通委員会
○木原委員長 これより会議を開きます。  国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として国土交通省大臣官房長宇野善昌君、大臣官房公共交通・物流政策審議官鶴田浩久君、総合政策局長瓦林康人君、国土政策局長木村実君、不動産・建設経済局長長橋和久君、都市局長天河宏文君、水管理・国土保全局長岡村次郎君、道路局長丹羽克彦君、住宅局長塩見英之君、鉄道局長上原淳君、自動車局長堀内丈太郎君、財務省理財局次長嶋田俊之君、文部科学省大臣官房総括審議官井上諭一君及び資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長井上博雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
木原稔 衆議院 2023-05-24 国土交通委員会
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
木原稔 衆議院 2023-05-24 国土交通委員会
○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。冨樫博之君。