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谷公一

谷公一の発言729件(2023-10-20〜2026-02-20)を収録。主な登壇先は地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: さん (23) 本案 (19) 法律 (18) 提出 (15) 散会 (14)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
谷公一 衆議院 2024-11-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
谷公一 衆議院 2024-11-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時五十八分散会
谷公一 衆議院 2024-11-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、年長者である私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
谷公一 衆議院 2024-11-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員 ただいまの坂本祐之輔君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
谷公一 衆議院 2024-11-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員 御異議なしと認めます。よって、私が委員長に当選いたしました。     〔拍手〕
谷公一 衆議院 2024-11-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました谷公一でございます。  本委員会は、主に地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する総合的な対策を樹立するための事項を所管しており、いずれも国民生活に大きく関係しています。このため、これらの政策について議論を行う本委員会に課せられた使命は誠に重大であります。  委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)      ――――◇―――――
谷公一 衆議院 2024-11-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 これより理事の互選を行います。
谷公一 衆議院 2024-11-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 ただいまの坂本祐之輔君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
谷公一 衆議院 2024-11-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       黄川田仁志君    小林 史明君       牧島かれん君    神津たけし君       坂本祐之輔君    森田 俊和君       東   徹君    日野紗里亜君 以上八名の方々を指名いたします。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時三十一分散会
谷公一 参議院 2024-10-08 内閣委員会
○衆議院議員(谷公一君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。  本案は、旧優生保護法に基づく優生手術等や人工妊娠中絶等を受けることを強いられて被害を受けた方々に対する補償金等の支給に関し必要な事項等を定めるもので、その主な内容は次のとおりであります。  第一に、前文を設け、日本国憲法に違反する立法行為を行い及びこれを執行し、優生上の見地からの誤った目的に係る施策を推進してきたことについて、国会及び政府の責任を認めて深く謝罪することを明記しております。  第二に、旧優生保護法に基づく優生手術等を受けた本人及びその特定配偶者の損害を賠償するための補償金を支給する制度を新設し、本人に千五百万円、特定配偶者に五百万円を支給することとしております。また、これらの者が死亡したときは、その遺族が補償金を請求することができることとしております。
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