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谷公一

谷公一の発言729件(2023-10-20〜2026-02-20)を収録。主な登壇先は地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: さん (23) 本案 (19) 法律 (18) 提出 (15) 散会 (14)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
谷公一 衆議院 2025-06-10 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
次に、黒田征樹君。
谷公一 衆議院 2025-06-10 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
次に、日野紗里亜さん。
谷公一 衆議院 2025-06-10 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
次に、浮島智子さん。
谷公一 衆議院 2025-06-10 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
次に、阪口直人君。
谷公一 衆議院 2025-06-10 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
次に、本村伸子さん。
谷公一 衆議院 2025-06-10 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
厚生労働省は、参考人は来ていないですね。
谷公一 衆議院 2025-06-10 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時三十一分散会
谷公一 衆議院 2025-05-14 国土交通委員会
久しぶりの質問でございます。勉強の機会を与えていただいた委員長、また各理事の皆さんに感謝を申し上げたいと思います。  ただ、時間が十五分でございますので、答弁は可能な限り簡潔で、結論だけで結構ですので、よろしくお願いいたします。  質問は三点あります。一つは、今、修正案の、城井委員から提案がありましたが、その件について、それで二つ目はタワーマンションについて、三つ目は木造の中高層ビルの建設について、その三点であります。  まず第一点目、二つの老いが進行している現状から、管理運営の現状を踏まえた新たな管理体制、再生推進体制の充実等の必要性は十分理解できるところであります。ただ、この前の公聴会だけではなくて、今日も午前中の合同審査でも様々な指摘がされているような、共用部分の損害賠償請求権の行使の円滑化について確認をしたいと思います。  現行法でぎりぎりと可能な限りの対応を、ベストと言わ
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谷公一 衆議院 2025-05-14 国土交通委員会
今までの答弁で聞いたことでございますけれども、私は、今回は今回として、じゃ、将来このままでいいのか。管理費の滞納あるいは不足、所有者の無関心、建物、設備の劣化、また、所有者が大変グローバル化している、そういったことを考えるならば、今後、例えばフランスの荒廃マンション対策のように、今まで以上の行政、国なり自治体の関与、介入、そして居住者対策も含めた住宅対策も必要と思われますが、中長期的な課題として、しっかりと国の方でも取り組んでいただきたいということを要望しまして、二つ目のタワーマンションに移ります。  お手元の資料にございますように、民間の調査によれば、二十階以上の超高層マンションが全国で一千五百六十一棟、そのうち東京都は約五百棟、そして六割以上が首都圏だと。また、東京都の建築統計年報によれば、六十メートルを超えるマンションも含む超高層建築物は、何と一千四百五十もあるということであります
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谷公一 衆議院 2025-05-14 国土交通委員会
ありがとうございます。  大臣のお答えも分からないわけではないんですけれども、ただ、今までが、都市計画は都市計画の手法で対応できるんじゃないかと。現にしているところもある。しかし、全体から見れば、ごく一部です。  例えば東京であれば、国際的な都市を目指すということで、どんどん緩和をして、今なお超高層マンションが、あるいは商業ビルがいろいろできてきている。そういうものを、何とかやはりここは歯止めをかけるように、新たな法制度の仕組みも含めて考えることが大事ではないかというふうに思います。  東京の一極集中を是正するということは、様々なやり方を駆使してやらなければならないかと思いますが、再度、大臣、何らかの方策について、幅広く、日本の国土形成全体が今後どうあるべきかということを含めて考えていただきたいと思いますが、どうでしょう。