新発田龍史
新発田龍史の発言3件(2024-12-18〜2026-07-14)を収録。主な登壇先は経済産業委員会, 国土交通委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
企業 (8)
中長期 (3)
一般 (3)
上場 (3)
価値 (3)
役職: 金融庁総合政策局審議官
データ分析
このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
対象期間: 2024年12月〜2026年7月
年別の発言数の推移
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 新発田龍史 |
役職 :金融庁総合政策局審議官
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参議院 | 2026-07-14 | 国土交通委員会 |
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お答え申し上げます。
我が国のコーポレートガバナンス改革は、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図る観点から推進してきたものでございます。上場企業向けの行動原則でありますコーポレートガバナンス・コードでは、株主との対話に加えまして、従業員や取引先、地域社会などの株主以外のステークホルダーとの適切な協働も、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上の観点から重要である旨が示されてございます。
また、現在検討しておりますコードの改訂案におきましても、様々なステークホルダーとの適切な協働の例示として、人的資本への投資等や適切な分配を行うことを挙げているほか、地域社会に資する投資も、中長期的な企業価値向上につながる場合には、会社の存続、活動の基礎をなす主体を活性化するという意味において重要であるという旨を示してございまして、上場企業には、それぞれの置かれた状況を踏まえつつ、この内容を
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| 新発田龍史 |
役職 :金融庁総合政策局審議官
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衆議院 | 2024-12-18 | 経済産業委員会 |
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○新発田政府参考人 お答え申し上げます。
上場企業が作成する財務諸表の用語、様式や作成方法につきましては、財務諸表等規則で定めるということでございますけれども、寄附金につきましては、その金額に重要性がある場合を除き、個別あるいはまとめた形で寄附金一般という形で掲載することとはされてございません。このため、一般的には、ほかの費用と合わせて、販売費及び一般管理費という形で記載されているものが通常であるというふうに承知をしてございます。
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| 新発田龍史 |
役職 :金融庁総合政策局審議官
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衆議院 | 2024-12-18 | 経済産業委員会 |
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○新発田政府参考人 企業献金につきましては、有価証券報告書の記載事項とはされてございません。
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