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宮内秀樹

宮内秀樹の発言247件(2023-03-08〜2025-12-08)を収録。主な登壇先は文部科学委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 宮内 (93) 企業 (33) スタート (30) アップ (30) 日本 (30)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
文部科学委員会 16 224
経済産業委員会 2 16
本会議 5 5
文教科学委員会 1 2
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
宮内秀樹 衆議院 2023-04-05 文部科学委員会
○宮内委員長 はい。
宮内秀樹 衆議院 2023-04-05 文部科学委員会
○宮内委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。永岡文部科学大臣。     ―――――――――――――  著作権法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
宮内秀樹 衆議院 2023-04-05 文部科学委員会
○宮内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十二日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時六分散会
宮内秀樹 衆議院 2023-03-24 本会議
○宮内秀樹君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、我が国の公教育を支える私立学校が、社会の信頼を得て一層発展していくため、社会の要請に応え得る、実効性のあるガバナンス改革を推進するための措置を講ずるものであり、その主な内容は、次のとおりであります。  第一に、学校法人の役員等の選解任の手続等に関する規定を定めるとともに、理事選任機関を必置機関とし、理事と評議員の兼職禁止、役員等については、その近親者等の就任制限を強化する等の措置を講ずること、  第二に、学校法人の意思決定の在り方を見直し、大臣所轄学校法人等においては、重要な寄附行為の変更等は、理事会の決定に加え、評議員会の決議を必要とすること、  第三に、役員等による特別背任、贈収賄等についての刑事罰を整備すること などであります。  本案は、去
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宮内秀樹 衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○宮内委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、私立学校法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省高等教育局長池田貴城君、高等教育局私学部長茂里毅君、科学技術・学術政策局長柿田恭良君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
宮内秀樹 衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○宮内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
宮内秀樹 衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○宮内委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。古川直季君。
宮内秀樹 衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○宮内委員長 次に、柚木道義君。
宮内秀樹 衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○宮内委員長 それでは、速記を止めてください。     〔速記中止〕
宮内秀樹 衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○宮内委員長 それでは、速記を起こしてください。  それでは、簗文部副大臣から説明をお願いします。