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吉川沙織

吉川沙織の発言262件(2024-10-01〜2026-01-23)を収録。主な登壇先は総務委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 行政 (43) 計算 (36) 事業 (35) 総務 (34) 情報 (28)

所属政党: 立憲民主・社民・無所属

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
総務委員会 9 158
予算委員会 3 100
本会議 3 3
政治改革に関する特別委員会 1 1
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
吉川沙織 参議院 2025-05-20 総務委員会
今日も議題となっておりますが、両法が及び法案として一本で提出を、見かけ上は一本で提出をされているわけでございますが、今回の提出法案が及び法案となった理由についてお伺いいたします。
吉川沙織 参議院 2025-05-20 総務委員会
今の御答弁からいたしますと、相互に関連して一つの政策を体系で形作っているということでございまして、これ自身は今回ユニバーサルサービスの在り方が大きく変わるものですから理解をいたします。  では、これまでも同じような形で国会に法律が提出をされて成立をしていたかと思うんですが、これまで電気通信事業法とNTT法の改正案が及び法案か束ね法案で提出された回数についてお伺いいたします。
吉川沙織 参議院 2025-05-20 総務委員会
今回の改正案が成立をすれば五回目ということになろうかと思いますが、これまで四回、及び法案か束ね法案かで電気通信事業法なりNTT法が改正されたということでございますが、これまで四回の改正案の概要についてお伺いいたします。
吉川沙織 参議院 2025-05-20 総務委員会
これまで、公正な競争環境を始めユニバーサルサービスの在り方等について様々改正が行われてきたと承知をしております。  今回、電話の基礎的通信役務、これが大きく転換点を迎えることになるわけですけれども、この電話の基礎的電気通信役務、電話のユニバーサルサービスをNTT東西が担うと解される根拠条文について大臣にお伺いいたします。
吉川沙織 参議院 2025-05-20 総務委員会
今の大臣の答弁踏まえますと、電気通信事業法第七条とNTT法の第三条、これ併せ読めばNTT東西が電話のユニバーサルサービスの責務を担うと読むことができるわけですけれども、今次改正でこの三条が大きく変わることになります。  総務省は、今回の法案提出に当たって、行政評価局が担っている規制の事前評価書、これを提出しております。ここに、規制の必要性、有効性として、今回の改正の背景と発生している課題、原因について書いておられますが、その概要を端的にお伺いしたいと思います。
吉川沙織 参議院 2025-05-20 総務委員会
この規制の事前評価書を、初めてこれどういうふうに書いていますかと取り上げたときはなかなか充実した記載ではなかったんですけれども、この間、毎回拝見いたしますと、随分書き込んでいただけるようになりましたので、これからもこの規制の事前評価書とか行政評価の仕組みについては見ていきたいと思います。  それでは、改めて大臣にお伺いいたします。  電気通信分野におけるユニバーサルサービスとは何でございましょうか。
吉川沙織 参議院 2025-05-20 総務委員会
今全体のことをおっしゃっていただいて、電話とブロードバンドのユニバーサルサービスがあるとおっしゃってくださいましたが、では、個別に伺います。電話のユニバーサルサービスとは何でしょうか。
吉川沙織 参議院 2025-05-20 総務委員会
今大臣から電話のユニバーサルサービスとは何かということをお答えいただいた中に、加入電話から始まって第一種公衆電話等をおっしゃってくださいましたが、加入電話、私もこれまで質疑の中では加入電話と申し上げてきましたけれども、いまいち分かりづらいものですから、加入電話についてはこれ以降、メタル固定電話というふうに申し上げさせていただこうと思います。  では次に、基盤局長に伺います。  電話がユニバーサルサービスであるということが法定された時期についてお伺いいたします。
吉川沙織 参議院 2025-05-20 総務委員会
平成十三年の改正において法定をされたということでございますが、それでは具体的な事実についてお伺いしたいと思います。  この間の、メタルの固定電話といいますか電話の契約の、契約数の推移、ピーク時と直近の契約件数についてお答えいただければと思います。
吉川沙織 参議院 2025-05-20 総務委員会
先ほど若干言及はございましたけれども、電話のユニバーサルサービスの交付金制度は平成十三年の法制定で、実際にこの交付金制度の施行時期について改めてお伺いいたします。