戻る

御法川信英

御法川信英の発言337件(2023-10-20〜2025-08-05)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 災害対策特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (30) 散会 (20) 提出 (19) 官房 (18) 農林 (16)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
農林水産委員会 23 309
災害対策特別委員会 4 24
本会議 4 4
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
御法川信英 衆議院 2025-03-18 農林水産委員会
起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。  この際、ただいまの決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣江藤拓君。
御法川信英 衆議院 2025-03-18 農林水産委員会
お諮りいたします。  ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御法川信英 衆議院 2025-03-18 農林水産委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
御法川信英 衆議院 2025-03-18 農林水産委員会
次に、山村振興法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。  本件につきましては、各会派間の協議の結果、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を得ました。  本起草案の趣旨及び主な内容につきまして御説明申し上げます。  山村振興法は、山村における経済力の培養と住民の福祉の向上を図り、併せて地域格差の是正と国民経済の発展に寄与することを目的として、昭和四十年に議員立法により十年間の時限法として制定されました。その後、五回の延長を経て、現在の有効期限は本年三月三十一日とされております。  本案は、同法の実施の状況に鑑み、法の有効期限を延長するとともに、施策の充実を図るもので、その主な内容は次のとおりであります。  第一に、法の有効期限を十年間延長して、令和十七年三月三十一日までとすることとしております。  第二に、目的規定に、山村の自立的かつ持続的な発展及び地域の特
全文表示
御法川信英 衆議院 2025-03-18 農林水産委員会
この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。農林水産大臣江藤拓君。
御法川信英 衆議院 2025-03-18 農林水産委員会
お諮りいたします。  山村振興法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付いたしております起草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
御法川信英 衆議院 2025-03-18 農林水産委員会
起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とするに決定いたしました。  なお、ただいま決定いたしました法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御法川信英 衆議院 2025-03-18 農林水産委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、明十九日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二十一分散会
御法川信英 衆議院 2025-03-12 農林水産委員会
これより会議を開きます。  農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官山口靖君、大臣官房総括審議官宮浦浩司君、大臣官房技術総括審議官堺田輝也君、大臣官房統計部長深水秀介君、消費・安全局長安岡澄人君、輸出・国際局長森重樹君、農産局長松尾浩則君、畜産局長松本平君、経営局長杉中淳君、農村振興局長前島明成君、林野庁長官青山豊久君、水産庁長官森健君、文部科学省大臣官房審議官奥野真君、環境省大臣官房審議官飯田博文君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御法川信英 衆議院 2025-03-12 農林水産委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――