伊東良孝
伊東良孝の発言80件(2024-02-09〜2026-04-09)を収録。主な登壇先は予算委員会第六分科会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
伊東 (74)
主査 (42)
農業 (39)
終了 (27)
食料 (24)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 予算委員会第六分科会 | 2 | 39 |
| 農林水産委員会 | 3 | 29 |
| 予算委員会 | 2 | 9 |
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 1 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 伊東良孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第六分科会 |
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○伊東主査 これにて木村次郎君の質疑は終了いたしました。
次に、吉田真次君。
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| 伊東良孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第六分科会 |
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○伊東主査 これにて吉田真次君の質疑は終了いたしました。
次回は、明二十八日水曜日午前九時より開会し、引き続き農林水産省及び環境省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。
午後五時五十三分散会
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| 伊東良孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-09 | 予算委員会 |
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○伊東(良)委員 自由民主党・無所属の会代表の伊東良孝でございます。
今日は、食料・農業・農村基本法の改定について、総理並びに坂本農水大臣にお伺いをいたしたい、こう思います。
まず、元日に起きました能登半島地震においてお亡くなりになられた方々、心からお悔やみを申し上げる次第であります。
また、被災された皆様方にも、心からの敬意、感謝、そしてお見舞いを申し上げたいと思う次第でございます。
たくさんのボランティアの皆様方あるいは近隣町村の皆様を始め、本当に多くの皆さんの力をかりて平常の生活を取り戻そうとしている能登地方の皆様に、本当に心からお見舞いを申し上げ、全力を挙げて私どももこの復旧復興に力を尽くしていきたい、こう思う次第であります。
まず、今回の地震、津波によりまして、地盤の大きな隆起やあるいは液状化、また山崩れ、崖崩れ等が起きたわけでございますけれども、この復旧につ
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| 伊東良孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-09 | 予算委員会 |
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○伊東(良)委員 是非、地域の皆様方また被災された皆様方に総理からの強烈なメッセージ、こう受け止めておりますので、よろしくお願いを申し上げたいと思う次第であります。
それでは、食料・農業・農村基本法について伺いたいと思います。
制定時と比較して、異常気象などによる食料生産の不安定化、国際紛争による食料の価格変動幅の増大、また地政学リスクの高まり、また、食料自給率の向上にも大変、この上にも重要であると思いますが、それだけではやはり対応し切れない、感染症による物流途絶のリスクなど、環境、情勢が当時と比べて大幅に変化をしております。
このことを踏まえ、食料安全保障の抜本的な強化、また、環境と調和の取れた産業への転換、人口減少下における労働力不足のカバー、生産水準の維持発展と地域コミュニティーの維持の観点から、本法案の改正となりますが、総理の基本的な改正への考え方をお聞かせをいただきた
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| 伊東良孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-09 | 予算委員会 |
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○伊東(良)委員 この委員会でも何名かの委員から質問が出ました。食料自給率三八%、この向上が長年の大きなテーマになっております。私が議員に初当選した十五年前から同様のことがずっと言われてきているわけでありますけれども、抜本的な改革を含めて、この三八%のアップ、これは必要であろうというふうに思います。
また、非常時又は不測時の食料安全保障の強化、あるいは持続可能な農業の確立に向け、平時からの食料安全保障の確立に取り組むことが非常に重要であります。主要作物の備蓄管理や在庫管理、また輸入を含む緊急調達等について、再構築、強化すべきと思いますが、総理はどのようにお考えか、お聞かせください。
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| 伊東良孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-09 | 予算委員会 |
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○伊東(良)委員 食料安全保障の強化には、農地の適正な利用の強化、集約化、あるいは、基盤整備により農地を余すことなく最大限活用して食料、飼料生産を行うことが不可欠であることから、農地の適正な利用について基本法に明記するとともに、林野あるいは雑種地も含め、農業生産に供する土地を最大限有効活用するための施策を講ずるべきだと思いますが、農地の在り方について、この問題に非常に昔から詳しい坂本農水大臣に是非考え方をお聞かせいただきたいと思います。
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| 伊東良孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-09 | 予算委員会 |
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○伊東(良)委員 次に、農業所得についてお伺いしたいと思います。
農業所得につきましては、足下では、畜産の配合飼料やあるいは輸入粗飼料を始めとした生産資材の物価高によるコスト高が主要因で、所得が低下しているわけであります。
こうした状況の中、農業所得に対する認識を伺うとともに、スマート農業の導入といった農業所得向上への取組に対する支援やあるいは経営の安定化を図ることが重要と考えますが、坂本大臣の御見解を伺います。
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| 伊東良孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-09 | 予算委員会 |
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○伊東(良)委員 農業と同様、これは漁業、漁村も大変に縮小、疲弊しているところであります。
この農業、農村振興という観点とまさにイコールで水産業あるいは漁業、漁村が衰退をしているということを考えますと、これは農村だけではなく、やはり漁業、漁村も同時に力を入れて整備をしていかなければならぬと思うわけであります。
水産業の振興につきまして、大臣の方で一言あれば、お聞かせいただきたいと思います。
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| 伊東良孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-09 | 予算委員会 |
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○伊東(良)委員 農林水産に関する集中審議ということでありまして、有害鳥獣被害対策の観点から質問をさせていただきます。
警察庁からの説明では、銃刀法改正案が今検討されているところでもありますけれども、ハーフライフルという銃の所持をめぐって、今、これを厳しくしたらどうかというようなことがあります。
ハーフライフルというのは、ライフル銃の銃身の中にらせんを切っているわけでありますけれども、これが二分の一以下のものをハーフライフルといいまして、散弾銃に比べて直進性があり、遠くまで弾が飛ぶ、あるいは威力が強いということもありまして、狩猟などにこれは用いられるわけでありますけれども、この所持権限が、所持歴、ライフル銃の十年間、いわゆる散弾銃からライフルに切り替えるためには、銃歴十年以上がなければライフルに変えることができません。
それで、そのらせんを切っているのが短い、半分以下であるハー
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| 伊東良孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-09 | 予算委員会 |
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○伊東(良)委員 ありがとうございました。
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